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三社電機製作所(6882)・方針後退

パナソニックとの密接な関係・販売連携

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 22022
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パナソニックとの資本・販売連携関係と関係解消1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「当社の主要株主である筆頭株主のパナソニックホールディングス株式会社から、同社の保有する当社普通株式を売却する意向を有している旨の連絡を受けました。」

    前年度にその他の関係会社でなくなったパナソニックホールディングスについて、保有株式の売却意向が示された。会社は株式需給への影響を緩和するため自己株式として取得した。
  2. FY2022後退有価証券報告書

    「前事業年度末でその他の関係会社であったパナソニック株式会社(現、パナソニックホールディングス株式会社)は、当社株式の一部売却により2022年1月28日付をもってその他の関係会社ではなくなりました。」

    パナソニックとの製品・技術面の関係は記載されている一方、株式の一部売却により従来の「その他の関係会社」という法的関係は終了した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び子会社8社で構成され、その他の関係会社のパナソニック株式会社と密接な関係を保ちながら、半導体素子、電源機器の製造販売を行い、さらに、各事業に関連するサービス業務を行うなどの事業活動を展開しております。」

    パナソニックとの関係を維持しながら、半導体・電源機器の製造販売とサービスを行う事業構造を再確認している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び子会社9社で構成され、その他の関係会社のパナソニック㈱と密接な関係を保ちながら、半導体素子、電源機器の製造販売を行い、さらに、各事業に関連するサービス業務を行うなどの事業活動を展開しております。」

    パナソニックとの密接な関係を維持しながら製造販売を行う構造を再確認している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び子会社5社で構成され、その他の関係会社のパナソニック㈱と密接な関係を保ちながら、半導体素子、電源機器の製造販売を行い、さらに、各事業に関連するサービス業務を行うなどの事業活動を展開しております。」

    パナソニックが関係会社として製品販売等に関与し、議決権被所有割合は23.22%。
一緒に動いた変遷

「海外事業における為替・カントリーリスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業における為替・カントリーリスク2回
  3. 2営業キャッシュ・フロー低下による投資・還元資金制約2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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