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メガチップス(6875)・事実通期業績への更新

第1四半期の減収と営業損失の拡大

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

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比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期業績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績につきましては、アミューズメント分野においては底堅い需要が継続していたものの、OA機器や産業機器分野において市場需要の回復は総じて鈍く、前連結会計年度の需要を下回ったことから、売上高は36,169百万円(前年同期比14.5%減)、営業損失は174百万円(前年同期は2,190百万円の営業利益)となりました。」

    通期売上高は36,169百万円、前年同期比14.5%減となり、営業損益は前年同期の利益から174百万円の損失へ転じた。
  2. FY2026-H1中間期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は21,328百万円(前年同中間期比14.2%減)、営業利益は1,028百万円(前年同中間期比42.2%減)となりました。また、経常利益は為替差損が216百万円発生したこと等により710百万円(前年同中間期比63.4%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等が333百万円発生したこと等により398百万円(前年同中間期比87.0%減)となりました。」

    中間期は減収・営業減益となり、経常利益及び親会社株主帰属中間純利益も前年同期比で大幅に減少した。
  3. FY2025通期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は42,326百万円(前年同期比27.0%減)、営業利益は2,190百万円(同60.1%減)となりました。」

    通期売上高は前年同期比27.0%減、営業利益は60.1%減となった。一方、SiTime社株式の一部売却による投資有価証券売却益7,705百万円等により、親会社株主帰属当期純利益は5,371百万円、前年同期比19.7%増となった。
  4. FY2025-H1中間期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は24,853百万円(前年同中間期比31.9%減)、営業利益は1,779百万円(前年同中間期比52.2%減)となりました。」

    中間期は売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。一方、SiTime株式売却益40億35百万円等により、親会社株主に帰属する中間純利益は30億66百万円、前年同期比81.5%増となった。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、アミューズメント事業及びASIC事業において需要が堅調に推移し、売上高は365億1百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益は37億2千2百万円(同4.4%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高365億143万6千円、前年同期比1.4%増、営業利益37億2,287万2千円、同4.4%増となった。一方、SiTimeの持分法投資損失15億8,493万2千円等により、経常利益は前年同期比40.7%減、親会社株主帰属四半期純利益は41.5%減となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、主に、ゲームソフトウェア格納用LSI(カスタムメモリ)の需要が堅調に推移し、売上高は172億9千万円(前年同四半期比15.9%増)、営業利益は15億8千6百万円(同42.2%増)となりました。また、為替差益が2億6千9百万円発生した一方で、持分法適用の関連会社であるSiTime Corporationの持分法による投資損失(のれん等償却費を含む)が5億9千8百万円発生したこと等により、経常利益は12億9千7百万円(同15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億5千2百万円(同19.3%減)となりました。」

    第1四半期は増収・営業増益となった一方、SiTimeの持分法投資損失等により経常利益は前年同期比15.2%減、親会社株主帰属四半期純利益は19.3%減となった。
  7. FY2023通期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は707億2千2百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益は60億2千9百万円(同14.2%減)となりました。」

    通期売上高は前年同期比6.0%減、営業利益は14.2%減となった。持分法投資利益・為替差益及びSiTime株式売却益により、経常利益は73億1,161万1千円、親会社株主帰属当期純利益は70億8,616万1千円となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は560億7千万円(前年同四半期比8.6%減)、営業利益は55億4千2百万円(同5.5%減)となりました。」

    第3四半期累計は減収・営業減益となり、売上高は560億7,091万3千円、営業利益は55億4,257万4千円となった。一方、持分法投資利益と為替差益により経常利益は前年同期比18.2%増の70億339万6千円となった。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は359億9千9百万円(前年同四半期比7.5%減)となりました。また、営業利益は35億6千7百万円(同13.2%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益が前年同期比で減少した一方、持分法投資利益や為替差益により経常利益は43億2,500万円、親会社株主帰属四半期純利益は28億8,600万円となり、それぞれ前年同期比18.0%増、26.3%増となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は149億2千5百万円(前年同四半期比13.9%減)、営業利益は11億1千5百万円(同31.8%減)となりました。また、持分法適用の関連会社であるSiTime Corporationの持分法による投資利益(のれん等償却費を含む)が5千6百万円、為替差益が3億4千8百万円それぞれ発生したこと等により、経常利益は15億3千万円(同20.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億8千万円(同58.4%増)となりました。」

    第1四半期は減収・営業減益となった一方、SiTimeの持分法投資利益と為替差益などにより経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した。
  11. FY2022通期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は752億5千6百万円(前年同期比10.2%減)となりました。利益につきましては、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに過去最高となりました。」

    通期売上高は前年同期比10.2%減となった一方、営業利益70億3,026万1千円、経常利益78億5,760万6千円、親会社株主帰属当期純利益275億4,438万2千円となり、利益面で過去最高を更新した。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は613億7千6百万円(前年同四半期比11.4%減)となりました。また、営業利益は58億6千2百万円(同33.6%増)、経常利益は59億2千4百万円(同100.0%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比11.4%減となった一方、営業利益は33.6%増、経常利益は100.0%増となった。関係会社株式売却益により親会社株主帰属四半期純利益は262億4,800万円となった。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は389億3百万円(前年同四半期比15.3%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は389億300万円、前年同期比15.3%減となった。一方、営業利益は41億1,200万円、経常利益は36億6,500万円となり、増益を確保した。
  14. FY2022-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は173億3千5百万円(前年同四半期比17.9%減)となりました。利益につきましては、前第2四半期より関連会社となったことに伴うSiTime Corporationの販売費及び一般管理費の減少分があったこと、業務の効率化が進展したこと等により、営業利益は16億3千5百万円(前年同四半期比544.8%増)となり、持分法適用の関連会社であるSiTime Corporationの持分法投資損失(のれん等償却費を含む)が2億7千6百万円発生したこと等により、経常利益は12億7千万円(前年同四半期は6千7百万円の経常利益)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比17.9%減となった一方、営業利益は前年同期比544.8%増の16億3,553万3千円、経常利益は12億7,036万7千円となった。
  15. FY2021-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は693億5百万円(前年同四半期比35.4%増)となりました。利益につきましては、業務の効率化が進展したこと等により、のれん等償却前の営業利益は49億7千2百万円、のれん等償却後の営業利益は43億8千9百万円(同394.5%増)となり、経常利益は29億6千2百万円(同404.1%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比35.4%増、営業利益が43億8,900万円、経常利益が29億6,200万円となり、前年同期の損失から大幅な増益となった。親会社株主帰属四半期純利益は31億7,400万円となった。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は459億1千2百万円(前年同四半期比33.9%増)となりました。利益につきましては、業務の効率化が進展したこと等により、のれん等償却後の営業利益は23億9千8百万円(前年同四半期は3千万円の営業利益)となり、経常利益は14億円(前年同四半期は2億6千8百万円の経常損失)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比33.9%増、営業利益23億9,800万円、経常利益14億円となり、前年同期の経常損失から黒字へ転じた。
  17. FY2021-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は211億7百万円(前年同四半期比40.4%増)となりました。利益につきましては、過年度の企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費が5億8千3百万円発生した一方で業務の効率化が進展したこと等により、のれん等償却後の営業利益は2億5千3百万円(前年同四半期は7億3千1百万円の営業損失)となり、経常利益は6千7百万円(前年同四半期は8億9千4百万円の経常損失)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比40.4%増となり、営業損益は前年同期の7億3,100万円の損失から2億5,300万円の利益へ、経常損益は8億9,400万円の損失から6,700万円の利益へ転じた。
  18. FY2020通期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は657億6千4百万円(前年同期比30.9%減)となりました。また、のれん等償却後の営業利益は9億7千2百万円(同69.5%増)となり、経常利益は6億3千9百万円(同27.1%増)となりました。」

    通期売上高は前年同期比30.9%減の657億6,500万円となった一方、営業利益は9億7,200万円、経常利益は6億3,900万円となった。事業譲渡損・評価損等により親会社株主帰属当期純損失は17億9,200万円となった。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は512億円(前年同四半期比37.0%減)となりました。また、過年度の企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費が18億6千2百万円発生したこと、将来に向けた開発投資により研究開発費が51億8千1百万円(前年同四半期比9.1%減)発生したこと等により、のれん等償却前の営業利益は27億4千9百万円、のれん等償却後の営業利益は8億8千7百万円(同40.8%減)となり、経常利益は5億8千7百万円(同62.4%減)となりました。また、Smart Connectivity (DisplayPort)事業部門の譲渡により事業譲渡損が19億5千9百万円発生したこと、投資有価証券評価損が5億4千6百万円発生したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は16億7千8百万円(前年同四半期は4千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比37.0%減、営業利益が40.8%減、経常利益が62.4%減となり、事業譲渡損19億5,900万円や投資有価証券評価損5億4,600万円などにより親会社株主帰属四半期純損失16億7,800万円を計上した。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、前第4四半期に実施したシステム事業部門の譲渡に伴う売上減少分があったことに加え、顧客専用LSI分野及びSmart Connectivity LSIの需要がそれぞれ減少したことにより、売上高は342億8千2百万円(前年同四半期比40.0%減)となりました。また、過年度の企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費が12億5千万円発生したこと、将来に向けた開発投資により研究開発費が36億3千7百万円(前年同四半期比4.2%減)発生したこと等により、のれん等償却前の営業利益は12億8千1百万円、のれん等償却後の営業利益は3千万円(同94.8%減)となり、経常損失は2億6千8百万円(前年同四半期は6億1千5百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億5千9百万円(前年同四半期は2億8千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計はシステム事業部門の譲渡と顧客専用LSI・Smart Connectivity LSIの需要減少により、売上高が前年同期比40.0%減となった。営業利益は3,058万円まで減少し、経常損失2億6,814万円、親会社株主帰属四半期純損失8億5,931万円を計上した。
  21. FY2020-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は150億3千8百万円(前年同四半期比43.7%減)となりました。また、企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費が6億4千3百万円発生したこと、将来に向けた開発投資により研究開発費が18億6千1百万円(前年同四半期比3.2%増)発生したこと等により、のれん等償却前は8千8百万円の営業損失、のれん等償却後は7億3千1百万円の営業損失(前年同四半期は2億5千4百万円の営業損失)となり、経常損失は8億9千4百万円(前年同四半期は1億5千4百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億8千4百万円(前年同四半期は4億1千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比43.7%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から拡大した。
  22. FY2019-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は812億3千3百万円(前年同四半期比20.6%増)となりました。また、企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費が19億7千5百万円発生したこと、将来に向けた開発投資により研究開発費が57億円(同23.8%増)となったこと等により、のれん等償却前の営業利益は34億7千4百万円、のれん等償却後の営業利益は14億9千9百万円(同45.6%減)となり、経常利益は15億6千3百万円(同35.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4千7百万円(同97.4%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、営業利益は前年同期比45.6%減、経常利益は35.8%減、親会社株主帰属四半期純利益は97.4%減となった。
  23. FY2019-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は571億2千2百万円(前年同四半期比27.7%増)となりました。また、企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費が12億8千6百万円発生したこと、将来に向けた開発投資により研究開発費が37億9千8百万円(同29.1%増)となったこと等により、のれん等償却前の営業利益は18億7千万円、のれん等償却後の営業利益は5億8千3百万円(同62.5%減)となり、経常利益は6億1千5百万円(同57.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億8千3百万円(前年同四半期は13億8千2百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益は前年同期比で減少し、親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の利益から2億8,300万円の損失へ転じた。
  24. FY2019-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は267億2千8百万円(前年同四半期比39.1%増)となりました。また、企業買収によるのれん及び無形固定資産の償却費が6億1千9百万円発生したこと、将来に向けた開発投資により研究開発費が18億3百万円(前年同四半期比28.8%増)発生したこと、連結子会社のMEMSタイミングデバイスにおいて一部の特定製品の通期需要見込みが当初より減少したことにより在庫評価の見直しを行った結果、のれん等償却前の営業利益は3億6千4百万円、のれん等償却後は2億5千4百万円の営業損失(前年同四半期は2億2千7百万円の営業利益)となり、経常損失は1億5千4百万円(前年同四半期は2億5百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億1千万円(前年同四半期は3千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比39.1%増となった一方、営業損益は前年同期の利益から2億5,400万円の損失に転じ、経常損失1億5,400万円、親会社株主帰属四半期純損失4億1,000万円を計上した。
  25. FY2018通期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は890億2千9百万円(前年同期比32.0%増)となりました。また、営業利益は27億9百万円(同40.6%増)、経常利益は22億7百万円(同121.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は19億4千8百万円(前年同期は9億4千7百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が増加し、親会社株主帰属当期純損益は前期の損失から1,948百万円の利益へ転じた。
  26. FY2018-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は673億6千9百万円(前年同四半期比38.1%増)となりました。また、海外企業の買収に伴うのれん及び無形固定資産の償却費が21億1千3百万円発生し、償却前の営業利益は48億6千9百万円、償却後の営業利益は27億5千5百万円(同74.5%増)、経常利益は24億3千5百万円(同172.2%増)となり、特別利益として投資有価証券売却益が9億3千1百万円発生し、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億5千3百万円(前年同四半期は10億6千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比38.1%増、営業利益27億5,500万円、経常利益24億3,500万円、親会社株主帰属四半期純利益18億5,300万円となった。
  27. FY2018-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は447億1千5百万円(前年同四半期比51.7%増)となりました。また、海外企業の買収に伴うのれん及び無形固定資産の償却費が13億9千6百万円発生し、償却前の営業利益は29億5千2百万円、償却後の営業利益は15億5千6百万円(前年同四半期は3千万円の営業損失)、経常利益は14億4千4百万円(前年同四半期は1億4千6百万円の経常損失)となり、特別利益として投資有価証券売却益が9億2千5百万円発生し、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億8千2百万円(前年同四半期は16億1千1百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比51.7%増となり、営業利益15億5,600万円、経常利益14億4,400万円、親会社株主帰属四半期純利益13億8,200万円を計上した。
  28. FY2018-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は192億2千万円(前年同四半期比87.4%増)となりました。また、海外企業の買収に伴うのれん及び無形固定資産の償却費が7億6百万円発生し、償却前の営業利益は9億3千4百万円、償却後の営業利益は2億2千7百万円(前年同四半期は7億1千8百万円の営業損失)、経常利益は2億5百万円(前年同四半期は7億1千2百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3千6百万円(前年同四半期は7億6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比87.4%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも黒字となった。
  29. FY2017通期業績への更新有価証券報告書

    「売上高は674億3千8百万円(前年同期比21.2%増)となりました。また、海外企業の買収に伴うのれん及び無形固定資産の償却費が29億9千5百万円発生し、償却前の営業利益は49億2千2百万円、償却後の営業利益は19億2千6百万円(前年同期は3億3千5百万円の営業損失)、経常利益は9億9千4百万円(前年同期比217.8%増)となり、特別損失として投資有価証券評価損が11億5千8百万円発生し、親会社株主に帰属する当期純損失は9億4千7百万円(前年同期は7億8千2百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期売上高は前年同期比21.2%増、営業利益19億2,600万円、経常利益9億9,400万円となり営業黒字に転じた一方、投資有価証券評価損等により親会社株主帰属当期純損失9億4,700万円を計上した。
  30. FY2017-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は487億7千9百万円(前年同四半期比12.2%増)となりました。また、海外企業の買収に伴うのれん及び無形固定資産の償却費が20億1百万円発生し、償却前の営業利益は35億7千9百万円、償却後の営業利益は15億7千8百万円(前年同四半期比697.7%増)、経常利益は8億9千4百万円(前年同四半期比60.8%増)となり、特別損失として投資有価証券評価損が10億4千3百万円発生し、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億6千9百万円(前年同四半期は4億1千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比12.2%増、営業利益が15億7,800万円、経常利益が8億9,400万円となった一方、投資有価証券評価損10億4,300万円などにより親会社株主帰属四半期純損失10億6,990万3千円を計上した。
  31. FY2017-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「売上高は294億8千1百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。また、海外企業の買収に伴うのれん及び無形固定資産の償却費が13億2千6百万円発生し、償却前の営業利益は12億9千6百万円、償却後の営業損失は3千万円(前年同四半期は1億円の営業利益)、経常損失は1億4千6百万円(前年同四半期は3億4千7百万円の経常利益)となり、特別損失として投資有価証券評価損が10億1百万円発生し、親会社株主に帰属する四半期純損失は16億1千1百万円(前年同四半期は3億6千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計では売上高は前年同期比2.4%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を計上し、投資有価証券評価損10億100万円も発生した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は102億5千6百万円(前年同四半期比20.1%減)となりました。また、海外企業の買収に伴うのれん及び無形固定資産の償却費が7億1千9百万円発生し、償却前の営業利益は1百万円、償却後の営業損失が7億1千8百万円(前年同四半期は1億7千6百万円の営業損失)となりました。」

    第1四半期は減収となり、営業損失は前年同四半期の1億7,600万円から7億1,800万円に拡大した。
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