日本フェンオール(6870)・施策再掲
中期経営計画の新製品3アイテム開発
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネ・防災・防犯対応商品の開発14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「中期経営計画の柱としている新製品3アイテム(爆発抑制装置、ガス消火設備、熱感知器)に加え、自動火災報知設備の受信機、感知器、産業用異常検知システム機器及びガス消火設備用制御盤などの既存製品の改良も進めております。」
中期経営計画の新製品3アイテムの開発と、受信機・感知器・異常検知システム機器・制御盤等の既存製品改良を継続している。 - 2026-04-30再掲決算
「中期経営計画の柱としている新製品3アイテム(爆発抑制装置、ガス消火設備、熱感知器)の開発を進めております。」
中期経営計画の新製品3アイテムを開発の柱とする方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、中期経営計画の柱としている新製品3アイテム(爆発抑制装置、ガス消火設備、熱感知器)のうち、爆発抑制装置が販売開始されました。他2アイテムの開発も引き続き注力してまいります。」
中期経営計画の新製品3アイテムについて、爆発抑制装置が販売開始に至り、ガス消火設備・熱感知器は開発を継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「中期経営計画の柱としている新製品3アイテム(爆発抑制装置・ガス消火設備・熱感知器)の開発に注力するとともに」
爆発抑制装置、ガス消火設備、熱感知器の3アイテムを中期経営計画の柱と位置づけ、開発に注力する施策を初めて独立したテーマとして確認できる。