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シスメックス(6869)・施策再掲

新型コロナウイルス検査キットの国内供給

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY20222020: 220202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
新型コロナPCR・抗原検査キット販売3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年4月 当社は、新型コロナウイルスのRNAを検出するSARS コロナウイルス核酸キット「DetectAmp SARS-CoV-2 RT-PCRキット」について、体外診断用医薬品としての製造販売承認を取得、保険適用を受けました。」

    DetectAmp SARS-CoV-2 RT-PCRキットの製造販売承認取得と保険適用を研究開発活動の実績として再掲している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年4月 当社は、新型コロナウイルスのRNAを検出するSARS コロナウイルス核酸キット「DetectAmp SARS-CoV-2 RT-PCRキット」について、体外診断用医薬品としての製造販売承認を取得、保険適用を受けました。」

    DetectAmp SARS-CoV-2 RT-PCRキットの製造販売承認取得と保険適用を研究開発活動の実績として再掲している。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年4月 当社は、新型コロナウイルスのRNAを検出するSARS コロナウイルス核酸キット「DetectAmp SARS-CoV-2 RT-PCRキット」について、体外診断用医薬品としての製造販売承認を取得、保険適用を受けました。」

    新型コロナウイルスRNA検出用のDetectAmp SARS-CoV-2 RT-PCRキットについて、2021年4月に製造販売承認を取得し、保険適用を受けた。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月 2020年3月に国内で初めて新型コロナウイルス検査キットの体外診断用医薬品製造販売承認を取得した「2019-nCoV検出蛍光リアルタイムRT-PCRキット」について、唾液が検体種として追加承認されました。なお、唾液についても保険適用の対象となりました。」

    国内初の新型コロナウイルス検査キットについて、唾液を検体種として追加承認し、唾液検査も保険適用の対象となった。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「さらに、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に貢献すべく、国内初となる新型コロナウイルス検査キット(2019-nCOV 検出蛍光リアルタイム RT-PCRキット)の製造販売承認を2020年3月に取得いたしました。本製品はBGI Genomicsにより既に50ヶ国以上へ供給されている実績があり、当社が販売代理店基本契約を締結し、国内臨床現場への供給を実現したものであります。」

    BGI Genomicsの検査キットについて、国内初の製造販売承認を2020年3月に取得し、販売代理店基本契約を通じて国内臨床現場への供給を実現した。
一緒に動いた変遷

「機器・試薬・情報システムを含む総合ソリューション化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1機器・試薬・情報システムを含む総合ソリューション化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シスメックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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