リーダー電子(6867)・施策削除直近の決算説明資料(2026-11-05)では「前進」
12G-SDI・IP技術を用いた次世代映像伝送のサンプル開発
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-11-05。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
4K・8K・ハイブリッドキャスト向け放送技術事業の強化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-11-05前進決算説明資料
「世界随一のハンドヘルド波形モニターの第二世代「Sx2シリーズ」を2026年9月リリース」
12G-SDI・4K対応の次世代映像伝送関連製品について、サンプル・個別開発の記載から、Sx2シリーズの発売と市場評価の段階へ進んだことが記載された。 - FY2018削除有価証券報告書
「当連結会計年度は、「65プロジェクト」推進に伴い当社の得意とするデジタル放送市場、放送設備関連市場、マルチメディア市場に対応する新製品、新技術の開発に引き続き傾注いたしました。」
前 filing で個別に記載された12G-SDI・IP関連製品の販売開始は、本 filing では個別に記載されず、研究開発が一般的な新製品・新技術開発の表現にまとめられている。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、前期展示会にて参考出品を行った12G-SDI及びIPに関わる製品の販売を開始し、さらに「HDR表示」機能を搭載可能な波形モニターのラインナップを充実いたしました。」
前期に参考出品した12G-SDI・IP関連製品について、販売開始という具体的な段階に進んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「次世代の映像伝送に向けた12G-SDI及びIP技術を用いたサンプル品を国内外の展示会で参考出品いたしました。」
技術サンプルを国内外展示会で参考出品した具体的な開発活動。