リーダー電子(6867)・施策ストックオプション残高消滅
営業利益連動型新株予約権の付与
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権56社が書いているテーマ・逆風3社・追い風53社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025ストックオプション残高消滅有価証券報告書
「権利行使 17,000 失効 131,700 未行使残 -」
営業利益4億円超を条件としたストックオプションについて、17,000株が行使され、131,700株が失効し、未行使残はゼロとなった。 - FY2024ストックオプション行使による残高減少有価証券報告書
「第1回ストック・オプション 前連結会計年度末 152,700 権利行使 4,000 未行使残 148,700」
営業利益4億円超を条件とするストックオプションについて、当年度に4,000株相当が行使され、未行使残は152,700株から148,700株へ減少した。行使期間は2024年12月31日までである。 - FY2023ストックオプション未行使残の更新有価証券報告書
「新株予約権の数(個)※ 1,527」「普通株式 152,700」「新株予約権の行使期間 ※ 自 2020年7月1日 至 2024年12月31日」
営業利益4億円超を条件とするストックオプションについて、当年度末の未行使残は1,527個、目的株式数152,700株、行使期間は2024年12月31日までと開示された。 - FY2021ストックオプション行使数の更新有価証券報告書
「新株予約権(ストック・オプション)の権利行使による増加であります。」
当事業年度にはストックオプションの権利行使により18,000株が増加し、未行使残は152,700株となった。 - FY2021-Q3ストックオプション行使による株式増加有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」
2020年10月1日から12月31日までに、新株予約権の権利行使により12,000株が増加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、令和2年3月期から令和6年3月期までの事業年度において1度でも当社の営業利益が、4億円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。」
営業利益4億円超を令和2年3月期から令和6年3月期までのいずれかで達成することを行使条件とする新株予約権の内容が年次報告書でも確認されている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「新株予約権の行使の条件 (1)新株予約権者は、平成32年3月期から平成36年3月期までの事業年度において1度でも当社の営業利益が、4億円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。」
平成30年11月21日決議の新株予約権について、取締役3名、監査役1名、執行役員2名、従業員63名を対象に1,722個(目的株式172,200株)を付与。平成32年3月期から平成36年3月期までのいずれかの事業年度で営業利益が4億円を超過することを行使条件としている。