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リーダー電子(6867)・事実中間ビデオ関連売上の減少直近の業績予想の修正(2026-11-05)では「その他」

主力放送関連設備の国内外売上減少

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-11-05。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-05-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間ビデオ関連売上の減少有価証券報告書

    「主力の放送関連機器の販売が低迷し、売上は減少いたしました。この結果、売上高は1,400百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」

    主力放送関連機器を含むビデオ関連売上は1,400百万円、前年同期比14.5%減となり、前年度の通期増収から減収へ転じた。
  2. FY2025通期ビデオ関連売上の減少有価証券報告書

    「欧米を中心に4K映像フォーマット対応関連機器及びIP対応関連機器等の販売が低迷し、売上は減少いたしました。この結果、売上高は3,583百万円(前年同期比13.0%減)となりました。」

    4K・IP対応を含むビデオ関連売上は3,583百万円、前年同期比13.0%減となった。
  3. FY2025-H1ビデオ関連売上の減少有価証券報告書

    「主力の放送関連機器の販売が低迷し、売上は減少いたしました。この結果、売上高は1,638百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」

    主力の放送関連機器の販売低迷により、ビデオ関連売上は1,638百万円、前年同期比16.7%減となった。
  4. FY2024通期ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「欧米を中心に4K映像フォーマット対応関連機器及びIP対応関連機器等の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。この結果、売上高は4,120百万円(前年同期比26.3%増)となりました。」

    ビデオ関連売上は4,120百万円、前年同期比26.3%増となり、前年度の通期売上3,262百万円から増加した。
  5. FY2024-Q3ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「海外市場において4K映像フォーマット対応関連機器及びIP対応関連機器等の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。この結果、売上高は2,923百万円(前年同期比19.8%増)となりました。」

    海外市場における4K・IP対応機器の販売好調により、ビデオ関連売上は2,923百万円、前年同期比19.8%増となった。
  6. FY2024-Q2ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「北米を中心として4KおよびHDR映像フォーマット対応関連機器およびIP対応関連機器等の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。この結果、売上高は1,967百万円(前年同期比27.9%増)となりました。」

    北米を中心とする4K・HDR・IP対応機器の販売好調により、ビデオ関連売上は1,967百万円、前年同期比27.9%増となった。
  7. FY2024-Q1ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「① ビデオ関連 北米を中心に4K映像フォーマット対応関連機器およびIP対応関連機器等の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。 この結果、売上高は855百万円(前年同期比24.2%増)となりました。」

    北米を中心とする4K・IP対応機器の販売好調により、ビデオ関連売上は855百万円、前年同期比24.2%増となった。
  8. FY2023ビデオ関連通期売上実績の更新有価証券報告書

    「北米において4K映像フォーマット対応関連機器及びIP対応関連機器等の販売が好調に推移しましたが、一部の地域において放送関連機器の販売が停滞し売上は減少いたしました。この結果、売上高は3,262百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    北米の4K・IP対応機器販売が好調だった一方、一部地域の停滞によりビデオ関連売上は前年同期比0.2%減となった。
  9. FY2023-Q3ビデオ関連売上増加への反転有価証券報告書

    「海外市場において4K映像フォーマット対応関連機器及びIP対応関連機器等の販売が堅調に推移し、売上は増加いたしました。この結果、売上高は2,439百万円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    4K・IP対応関連機器の海外販売が堅調となり、ビデオ関連売上は前年同期比9.0%増へ転じた。
  10. FY2023-Q2ビデオ関連売上減少幅の更新有価証券報告書

    「国内及び海外の一部地域において4K映像フォーマット対応関連機器およびIP対応関連機器等の販売が停滞し、売上は減少いたしました。この結果、売上高は1,537百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    ビデオ関連売上は1,537百万円、前年同期比2.3%減となり、4K・IP対応機器の販売停滞が減収として現れた。
  11. FY2023-Q1ビデオ関連売上減少への反転有価証券報告書

    「① ビデオ関連 国内及び海外の一部地域において4K映像フォーマット対応関連機器およびIP対応関連機器等の販売が停滞し、売上は減少いたしました。 この結果、売上高は689百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」

    4K・IP対応関連機器の販売停滞により、ビデオ関連売上は689百万円、前年同期比5.4%減となった。
  12. FY2022通期ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連機器などをはじめとする主力の放送関連機器の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。この結果、売上高は3,268百万円(前年同期比12.6%増)となりました。」

    ビデオ関連売上は4K対応機器等の販売好調により3,268百万円、前年同期比12.6%増となった。
  13. FY2022-Q3ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「海外市場において4K映像フォーマット対応関連機器及びIP対応関連機器等の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。この結果、売上高は2,238百万円(前年同期比11.9%増)となりました。」

    ビデオ関連売上は海外市場の4K・IP対応機器販売好調により前年同期比11.9%増となった。
  14. FY2022-Q2ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「国内外ともに4K映像フォーマット対応関連機器及びIP対応関連機器等の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。」

    4K対応機器およびIP対応機器等の販売好調により、ビデオ関連売上は1,573百万円、前年同期比13.1%増となった。
  15. FY2022-Q1ビデオ関連売上の増加幅更新有価証券報告書

    「国内外ともに4K映像フォーマット対応関連機器およびIP対応関連機器等の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。この結果、売上高は728百万円(前年同期比28.8%増)となりました。」

    ビデオ関連売上は4KおよびIP対応関連機器の販売好調により728百万円、前年同期比28.8%増となった。
  16. FY2021-Q3ビデオ関連売上の減少幅更新有価証券報告書

    「主力の放送関連機器の販売が、北米において好調に推移いたしましたが、国内での需要が大きく停滞し、売上は減少いたしました。この結果、売上高は1,999百万円(前年同期比11.5%減)となりました。このうち、PHABRIX社の売上高は210百万円でした。」

    北米の主力放送関連機器販売は好調だった一方、国内需要の大幅停滞によりビデオ関連売上は前年同期比11.5%減となった。PHABRIX社の売上高は210百万円となっている。
  17. FY2021-Q2ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連機器につきましては、日本国内の販売が停滞したものの、北米・欧州において販売が好調に推移いたしました。この結果、売上高は1,391百万円(前年同期比4.6%増)となりました。このうち、Phabrix Limitedの売上高は128百万円でした。」

    国内販売が停滞する一方、北米・欧州の4K対応関連機器販売が好調となり、ビデオ関連売上は前年同期比4.6%増となった。Phabrix Limitedの売上高128百万円も計上された。
  18. FY2021-Q1ビデオ関連売上の減少有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連機器につきましては、欧州において販売が堅調に推移いたしました。またフルハイビジョン(2K)対応関連機器の販売につきましては、北米において堅調に推移いたしました。しかしながら、日本国内の販売が停滞いたしました。この結果、売上高は565百万円(前年同期比1.1%減)となりました。このうち、Phabrix Limitedの売上高は102百万円でした。」

    欧州の4K対応機器と北米の2K対応機器は堅調だった一方、日本国内販売の停滞によりビデオ関連売上は前年同期比1.1%減となった。Phabrix Limitedの売上高102百万円が含まれている。
  19. FY2020通期ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,653百万円(前年同期比21.5%増)となりました。このうち、Phabrix Limitedの売上高は290百万円でした。」

    ビデオ関連売上は前年同期比21.5%増となり、Phabrix Limitedの売上高290百万円が通期実績として加わった。
  20. FY2020-Q3ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連機器につきましては、国内及び欧州において販売が好調に推移いたしました。また、北米において主力の放送関連機器の販売が好調に推移いたしました。この結果、売上高は2,260百万円(前年同期比13.0%増)となりました。このうち、PHABRIX社の売上高は79百万円でした。」

    4K対応機器の国内・欧州販売と北米の主力放送関連機器販売が寄与し、ビデオ関連売上は前年同期比13.0%増となった。PHABRIX社の売上高79百万円も含まれている。
  21. FY2020-Q2ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連機器につきましては、国内及び中国、欧州において販売が好調に推移いたしました。フルハイビジョン(2K)対応関連機器の販売につきましては、アジアなどにおいて堅調に推移したことにより、売上は増加いたしました。この結果、売上高は1,331百万円(前年同期比14.2%増)となりました。」

    国内・中国・欧州の4K対応機器とアジアなどの2K対応機器が寄与し、ビデオ関連売上は前年同期比14.2%増となった。
  22. FY2020-Q1品目別売上の増加幅更新有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連機器につきましては、国内及び中国において販売が好調に推移いたしました。フルハイビジョン(2K)対応関連機器の販売につきましては、北米・アジアなどにおいて堅調に推移したことにより、売上は増加いたしました。この結果、売上高は571百万円(前年同期比22.6%増)となりました。」

    4K対応機器の国内・中国販売と2K対応機器の北米・アジア販売が寄与し、ビデオ関連売上は前年同期比22.6%増となった。
  23. FY2019通期ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連機器につきましては、国内において販売が堅調に推移いたしました。また、フルハイビジョン(2K)対応関連機器の販売につきましては、中国を中心としたアジアなどにおいて好調に推移したことにより、売上は増加いたしました。この結果、売上高は3,008百万円(前年同期比15.9%増)となりました。」

    国内の4K対応機器と中国中心のアジアにおける2K対応機器が寄与し、ビデオ関連売上は前年同期比15.9%増となった。
  24. FY2019-Q3ビデオ関連売上増加幅の更新有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連機器につきましては、国内において販売が堅調に推移いたしました。また、フルハイビジョン(2K)対応関連機器の販売につきましては、中国を中心としたアジアなどにおいて好調に推移したことにより、売上は増加いたしました。この結果、売上高は1,999百万円(前年同期比22.7%増)となりました。」

    国内の4K対応機器販売と中国を中心としたアジアの2K対応機器販売が寄与し、ビデオ関連売上は前年同期比22.7%増となった。
  25. FY2019-Q2ビデオ関連売上増加(2K需要が寄与)有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連機器につきましては、国内において販売が好調に推移いたしました。また、フルハイビジョン(2K)対応関連機器の販売につきましては、中国を中心としたアジアなどにおいて好調に推移したことにより、売上は増加いたしました。この結果、売上高は1,165百万円(前年同期比26.5%増)となりました。」

    4K対応機器の国内販売と2K対応機器の中国中心アジア販売が好調となり、ビデオ関連売上は前年同期比26.5%増となった。
  26. FY2019-Q1主力放送関連設備の売上増加への転換有価証券報告書

    「また、これまでの放送関連設備の需要につきましては、中国を中心としたアジアなどにおいて好調に推移し、北米・中南米においては堅調に推移したことにより、売上は増加いたしました。」

    前年度まで売上減少が記載されていた主力放送関連設備について、中国を中心としたアジアで好調、北米・中南米で堅調となり、売上増加に転じた。
  27. FY2018通期売上増加有価証券報告書

    「放送関連設備の需要が北米・中南米において停滞したものの、4K映像フォーマット対応関連設備につきましては、国内、欧州及び平昌オリンピック向けにおいて需要が好調に推移し、これまでの地上デジタル放送関連設備につきましても、中国を中心としたアジアなどにおいて需要が好調に推移したことにより、売上は増加いたしました。」

    北米・中南米の放送関連設備需要は停滞したが、4K関連設備、アジアの地上デジタル放送関連設備、平昌オリンピック向け需要によりビデオ関連機器売上は前年同期比32.9%増となった。
  28. FY2018-Q3売上増加幅の更新有価証券報告書

    「放送関連設備の需要が北米・中南米において停滞したものの、4K映像フォーマット対応関連設備につきましては、国内、欧州及び平昌オリンピック向けにおいて需要が好調に推移し、これまでの地上デジタル放送関連設備につきましても、中国を中心としたアジアなどにおいて需要が好調に推移したことにより、売上は増加いたしました。この結果、売上高は1,629百万円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    北米・中南米の放送関連設備需要は停滞した一方、4K関連設備の国内・欧州・平昌オリンピック向け需要と、アジアの地上デジタル放送関連設備需要が好調となり、ビデオ関連機器の売上は前年同期比23.4%増となった。
  29. FY2018-Q2売上増加への転換(地域差あり)有価証券報告書

    「北米・中南米において主力の放送関連設備の需要が停滞したものの、4K映像フォーマット対応関連設備の需要は国内、欧州において好調に推移し、国内においては電波関連機器の需要も好調に推移いたしました。また、これまでの地上デジタル放送関連設備につきましても、中国を中心としたアジアなどにおいて好調に推移したことにより、売上は増加いたしました。この結果、売上高は921百万円(前年同期比13.3%増)となりました。」

    北米・中南米の主力放送関連設備は停滞した一方、4K関連設備、国内の電波関連機器、中国を中心としたアジアの地上デジタル放送関連設備が好調となり、ビデオ関連機器全体の売上は前年同期比13.3%増に転じている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連設備の需要は国内、韓国、欧州において堅調に推移し、これまでの地上デジタル放送関連設備につきましても、中国を中心としたアジアなどにおいて動きが見られました。一方、北米・中南米において主力の放送関連設備の需要が停滞したことにより、売上は減少いたしました。」

    4K関連設備や中国を中心とするアジアの動きがある一方、北米・中南米の主力放送関連設備の需要停滞により売上が減少する構図が継続している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連設備の需要は国内、韓国、北米・中南米、欧州において堅調に推移いたしました。一方、これまでの地上デジタル放送関連設備につきましては、中国を中心としたアジアなどにおいて動きが見られたものの、国内では更新需要が翌期以降に先送りされ、北米・中南米においても需要が停滞したことにより、売上は減少いたしました。」

    4K対応設備の堅調さと、従来型地上デジタル放送設備の売上減少という二極化が通期でも確認されている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「4K映像フォーマット対応関連設備の需要は国内、北米・中南米、欧州において堅調に推移いたしました。一方、これまでの地上デジタル放送関連設備につきましては、中国を中心としたアジアなどにおいて動きが見られたものの、国内では更新需要が下期以降に先送りされ、北米・中南米においても需要が停滞したことにより、売上は減少いたしました。この結果、売上高は1,320百万円(前年同期比14.6%減)となりました。」

    主力のビデオ関連機器について、4K対応設備は堅調である一方、地上デジタル放送関連設備の国内更新需要先送りと北米・中南米の需要停滞により、売上減少が続いている。
  33. FY2017-Q2売上減少幅の拡大有価証券報告書

    「これまでの地上デジタル放送関連設備におきまして、国内では更新需要が下期以降に先送りされ、海外では、北米・中南米及び中国を中心としたアジアなどで需要が停滞して、売上は減少いたしました。この結果、売上高は813百万円(前年同期比18.3%減)となりました。」

    主力のビデオ関連機器・放送関連設備について、国内更新需要の先送りと海外需要停滞により、売上高が前年同期比18.3%減となった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「電波関連機器で動きが見られたものの、主力の放送関連設備におきましては、国内では需要減少により売上はわずかに減少いたしました。また、北米・中南米をはじめとする海外におきましては、円高の影響により売上はわずかに減少いたしました。」

    主力製品である放送関連設備について、国内の需要減少と海外の円高影響による売上減少を実績として記載している。
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