Phabrix買収に伴うのれんの計上と7年間均等償却
FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2025-H1。
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- FY2025-H1中間期のれん償却額の更新有価証券報告書
「のれんの償却額 22,339 -」
前年同期に22,339千円計上されていたのれん償却額は、当中間連結会計期間にはゼロとなった。前年度にのれん残高が減損により消滅したことが反映されている。 - FY2024-Q3第3四半期のれん償却額・減損の更新有価証券報告書
「減価償却費 のれんの償却額 79,942千円 67,432 28,957千円 23,083」
第3四半期累計期間ののれん償却額は23,083千円となった。また、のれん19,309千円を含む減損損失が計上されている。 - FY2024-Q2条件付取得対価によるのれん増加・減損の更新有価証券報告書
「被取得企業の2022年12月期の業績に係る条件付取得対価の支払が確定したことから、暫定的なのれんが43,836千円増加しております。」
Phabrix買収に係る条件付取得対価の支払いが確定し、暫定的なのれんが43,836千円増加した。また、当四半期にはのれん19,309千円の減損損失が計上され、未償却残高はないとされた。 - FY2024-Q1第1四半期のれん償却額の更新有価証券報告書
「のれんの償却額 14,289 -」
当第1四半期連結累計期間ののれん償却額はゼロと開示された。前第1四半期の償却額14,289千円から更新されている。 - FY2023のれん全額減損による残高消滅有価証券報告書
「のれん 252,778 -」「のれんの減損損失 - 230,938」
Phabrix買収に伴うのれんは、前年度末252,778千円から当年度末ゼロとなり、230,938千円の減損損失が計上された。条件付取得対価により暫定的なのれんも53,236千円増加したが、未償却残高はないとされた。 - FY2023-Q3条件付取得対価によるのれん増加・償却額更新有価証券報告書
「2019年7月31日に行われたPhabrix Limitedの取得において、将来の一定期間の業績の達成水準に応じて条件付取得対価を追加で支払う契約となっておりますが、当第3四半期連結会計期間において、被取得企業の2021年12月期の業績に係る条件付取得対価の支払が確定したことから、暫定的なのれんが53,808千円増加しております。」
Phabrix買収に係る条件付取得対価の支払いが確定し、暫定的なのれんが53,808千円増加した。当第3四半期末ののれん残高は249,706千円、累計償却額は67,432千円となった。 - FY2023-Q2第2四半期のれん残高・償却額の更新有価証券報告書
「のれん 252,778 240,391」
Phabrix買収に伴うのれん残高は前連結会計年度末の252,778千円から当第2四半期末の240,391千円となった。当第2四半期累計期間ののれん償却額は29,435千円である。 - FY2023-Q1第1四半期のれん残高・償却額の更新有価証券報告書
「減価償却費 46,935千円 44,389千円 のれんの償却額 13,520 14,289」
Phabrix買収に伴うのれんについて、当第1四半期累計期間の償却額は14,289千円となり、のれん残高は前連結会計年度末の252,778千円から247,688千円となった。 - FY2022のれん残高・償却額の更新有価証券報告書
「のれん 277,343 252,778」「のれん償却額 55,151」
Phabrix買収に伴うのれん残高は前年度末の277,343千円から252,778千円となり、当年度の償却額は55,151千円となった。 - FY2022-Q3第3四半期のれん残高・償却額の更新有価証券報告書
「のれん 277,343 258,306 減価償却費 のれんの償却額 62,068千円 35,167 72,995千円 40,082」
Phabrix買収に伴うのれん残高は前連結会計年度末の277,343千円から258,306千円となり、第3四半期累計期間ののれん償却額は40,082千円となった。 - FY2022-Q2第2四半期のれん残高・償却額の更新有価証券報告書
「のれん 277,343 276,597 のれん償却額 - 27,206」
Phabrix買収に伴うのれん残高は前連結会計年度末の277,343千円から276,597千円となり、第2四半期累計期間ののれん償却額は27,206千円となった。 - FY2022-Q1第1四半期のれん残高・償却額の更新有価証券報告書
「のれん 277,343 288,438 のれんの償却額 - 13,520」
Phabrix買収に伴うのれん残高は前連結会計年度末の277,343千円から当第1四半期末の288,438千円となり、当第1四半期累計期間の償却額は13,520千円となった。 - FY2021のれん残高・償却額の更新有価証券報告書
「のれんの償却額 49,673」
Phabrix買収に伴うのれんは当年度末残高277,343千円となり、当年度の償却額は49,673千円となった。 - FY2021-Q3第3四半期のれん残高・償却額の更新有価証券報告書
「のれん 335,576 282,031 減価償却費 のれんの償却額 63,753千円 7,259 62,068千円 35,167」
Phabrix買収に伴うのれん残高は前連結会計年度末の335,576千円から282,031千円となり、第3四半期累計期間ののれん償却額は35,167千円となった。 - FY2021-Q2第2四半期のれん残高・償却額の更新有価証券報告書
「のれん 335,576 286,381 のれん償却額 - 21,914」
Phabrix買収に伴うのれん残高は前連結会計年度末の335,576千円から286,381千円となり、第2四半期累計期間ののれん償却額21,914千円が開示された。 - FY2021-Q1四半期のれん償却額と残高の更新有価証券報告書
「のれん 335,576 299,973 のれんの償却額 - 10,337」
Phabrix買収に伴うのれんについて、当第1四半期の償却額10,337千円が開示され、のれん残高は前連結会計年度末の335,576千円から299,973千円となった。 - FY2020のれん金額の更新有価証券報告書
「発生したのれんの金額 356,815千円 7年間にわたる均等償却」
Phabrix買収に伴うのれんが、四半期時点の暫定額から356,815千円として開示され、7年間の均等償却が確認された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「発生したのれんの金額 304,895千円 なお、上記の金額は暫定的に算出された金額です。 7年間にわたる均等償却」
Phabrix Limitedの買収により304,895千円ののれんが発生し、暫定額として7年間の均等償却を行う会計処理が開示された。