年間20円をベースとする連結配当性向30%目途の利益還元
FY2016に初出。32回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
- FY2026-H1中間配当増額有価証券報告書
「2026年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(1)中間配当による配当金の総額 …………… 1,608,654千円\n(2)1株当たりの金額 ………………………… 120円」
2026年12月期の中間配当は1株当たり120円となり、前年度中間配当の100円から増額された。 - 2026-06-05引き上げ業績予想の修正
「第2四半期末配当を前回予想比 20 円増の 120 円に、期末配当を前回予想比 20 円増の 120 円に修正し、年間配当を 1 株当たり 240 円とする予定であります。」
2026年12月期の年間配当予想を、前回予想の200円から240円へ引き上げた。canonical thread は変更しない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年6月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 1,353,452千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 100円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 2025年8月12日」
2025年12月期の中間配当は1株当たり100円となり、前年度中間配当と同額の配当を決議した。 - FY2024年間配当増額と自己株式取得の実施有価証券報告書
「当期末の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき100円とさせていただくことを決定いたしました。これにより、1株当たり年間配当金は、中間配当金100円と合わせ200円になります。」
DOE2%以上・配当性向40%目途の方針のもと、年間配当は200円となった。また、2024年7月の決議に基づき、当事業年度に130,200株、約10億円の自己株式を取得した。 - FY2024-H1中間配当増額と自己株式取得決議有価証券報告書
「2024年6月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 1,366,384千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 100円 当社は、2024年7月9日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議いたしました。」
中間配当は1株100円となった。また、利益還元と機動的な資本政策を理由に、2024年7月17日から11月22日まで、上限20万株・総額10億円の自己株式取得を決議した。 - FY2024-Q1期末配当の支払実績有価証券報告書
「2024年2月28日 定時株主総会 普通株式 1,229,127 90 2023年12月31日 2024年2月29日 利益剰余金」
2023年12月期の期末配当として、1株当たり90円を2024年2月29日に支払った。前期の中間配当90円と合わせ、年間配当180円の実績に対応する。 - FY2023通期配当額の更新有価証券報告書
「株主各位に対する利益配当につきましては、連結純資産配当率(DOE)2%以上を安定的利益還元のベースとした上で、連結配当性向40%を目途として、業績向上による一層の利益還元を実施してまいりたいと考えております。当期末の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき90円とさせていただくことを決定いたしました。これにより、1株当たり年間配当金は、中間配当金90円と合わせ180円になります。」
DOE2%以上・配当性向40%目途の方針を継続し、2023年12月期の年間配当は180円となった。 - FY2023-Q2中間配当額の決定有価証券報告書
「2023年6月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 1,229,128千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 90円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 2023年8月14日」
2023年12月期の中間配当を1株当たり90円、総額12億2,912万8千円と決議した。 - FY2023-Q1期末配当の支払実績有価証券報告書
「2023年2月27日 定時株主総会 普通株式 1,092,189 80 2022年12月31日 2023年2月28日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当として、1株当たり80円、総額10億9,218万9千円を2023年2月28日に支払った実績を記載している。 - FY2022通期配当額の更新有価証券報告書
「株主各位に対する利益配当につきましては、連結純資産配当率(DOE)2%以上を安定的利益還元のベースとした上で、連結配当性向40%を目途として、業績向上による一層の利益還元を実施してまいりたいと考えております。当期末の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき80円とさせていただくことを決定いたしました。これにより、1株当たり年間配当金は、中間配当金80円と合わせ160円になります。」
DOE2%以上・配当性向40%目途の方針を継続し、2022年12月期の年間配当は中間80円と期末80円の合計160円となった。 - FY2022-Q2中間配当額の決定有価証券報告書
「2022年6月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 1,092,192千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 80円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 2022年8月12日」
2022年12月期の中間配当を1株当たり80円、総額10億9,219万2千円と決議した。前期中間配当の1株当たり65円から増加している。 - FY2022-Q1期末配当額の更新有価証券報告書
「2022年2月25日 定時株主総会 普通株式 1,364,671 100 2021年12月31日 2022年2月28日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、株式上場30周年記念配当30円を含んでおります。」
2021年12月期の期末配当として、1株当たり100円を2022年2月28日に支払った実績を記載している。1株当たり配当額には株式上場30周年記念配当30円が含まれる。 - FY2021再定義有価証券報告書
「これまで安定的利益還元のベースを1株当たり年間20円としてまいりましたが、これを連結純資産配当率(DOE)2%以上にいたします。連結純資産配当率(DOE)2%以上(次期は1株当たり年間45円)を安定的利益還元のベースとした上で、連結配当性向40%を目途として、業績向上による一層の利益還元を実施してまいりたいと考えております。」
安定配当の基準を年間20円からDOE2%以上へ変更し、次期の基準額を1株45円とした。配当性向40%目途は維持している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年7月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 887,050千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 65円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 2021年8月13日」
2021年12月期の中間配当について、1株当たり65円、総額8億8,705万円とする決議内容を再掲している。 - FY2021-Q2中間配当額の決定有価証券報告書
「2021年7月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 887,050千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 65円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 2021年8月13日」
2021年12月期の中間配当について、1株当たり65円、総額8億8,705万円とする決議を記載している。 - FY2021-Q1期末配当の支払実績有価証券報告書
「2021年2月25日 定時株主総会 普通株式 545,535 40 2020年12月31日 2021年2月26日 利益剰余金」
2020年12月期の期末配当として、1株当たり40円、総額5億4,553万5千円を2021年2月26日に支払った実績を記載している。中間配当20円と合わせた年間配当は60円となる。 - FY2020通期配当額の更新有価証券報告書
「当期末の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき40円とさせていただくことを決定いたしました。これにより、1株当たり年間配当金は、中間配当20円と合わせ60円になります。」
年間20円をベースとし連結配当性向40%を目途とする方針は維持され、2020年12月期の年間配当は60円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月5日 取締役会 普通株式 272,771 20 2020年6月30日 2020年8月14日 利益剰余金」
2020年12月期の中間配当について、1株当たり20円、総額2億7,277万1千円を支払った実績を再掲している。 - FY2020-Q2中間配当額の決定有価証券報告書
「2020年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 272,771千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 20円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 2020年8月14日」
2020年12月期の中間配当を1株当たり20円、総額2億7,277万1千円と決議している。 - FY2020-Q1期末配当の支払実績有価証券報告書
「2020年2月27日 定時株主総会 普通株式 613,175 45 2019年12月31日 2020年2月28日 利益剰余金」
2019年12月期の期末配当として、1株当たり45円、配当金総額6億1,317万5千円を2020年2月28日に支払った実績を記載している。中間配当45円と合わせた年間配当90円の実績に対応する。 - FY2019通期配当額の更新有価証券報告書
「株主各位に対する利益配当につきましては、1株当たり年間20円の配当を安定的利益還元のベースとした上で、連結配当性向40%を目途として、業績向上による一層の利益還元を実施してまいりたいと考えております。当期末の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき45円とさせていただくことを決定いたしました。これにより、1株当たり年間配当金は、中間配当45円と合わせ90円になります。」
連結配当性向40%目途と年間20円をベースとする方針を継続し、2019年12月期の年間配当は90円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年7月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 613,177千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 2019年8月16日」
2019年12月期の中間配当について、1株当たり45円、総額6億1,317万7千円とする決議内容を再掲している。 - FY2019-Q2中間配当額の決定有価証券報告書
「2019年7月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 613,177千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 45円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 2019年8月16日」
2019年12月期の中間配当を1株当たり45円、総額6億1,317万7千円と決議している。前年同期の中間配当30円から増加している。 - FY2019-Q1期末配当の支払実績有価証券報告書
「2019年2月27日 定時株主総会 普通株式 681,319 50 2018年12月31日 2019年2月28日 利益剰余金」
2018年12月期の期末配当として、1株当たり50円、総額6億8,131万9千円を2019年2月28日に支払った実績を記載している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「株主各位に対する利益配当につきましては、1株当たり年間20円の配当を安定的利益還元のベースとした上で、連結配当性向40%を目途として、業績向上による一層の利益還元を実施してまいりたいと考えております。当期末の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき50円とさせていただくことを決定いたしました。これにより、1株当たり年間配当金は、中間配当30円と合わせ80円になります。」
連結配当性向の目途を従来の30%から40%へ引き上げ、2018年12月期は年間80円配当を実施している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「2018年7月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 408,795千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 30円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 2018年8月17日」
FY2018中間配当について、1株当たり30円、総額4億879万5千円とする決議内容を再掲している。 - FY2018-Q2中間配当額の決定有価証券報告書
「2018年7月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 408,795千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 30円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 平成30年8月17日」
FY2018中間配当について、1株当たり30円、総額4億879万5千円とする決議を記載している。 - FY2018-Q1期末配当額の更新有価証券報告書
「2018年2月27日 定時株主総会 普通株式 476,930 35 2017年12月31日 2018年2月28日 利益剰余金」
FY2017年12月期の期末配当として、1株当たり35円、配当金総額4億7,693万円を実施した。従来の年間20円をベースとする方針に対する当期実績である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年7月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 340,666千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 25円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 平成29年8月18日」
前四半期に決議した中間配当について、1株当たり25円、総額3億4066万6千円の内容を再掲している。 - FY2017-Q2中間配当額の決定有価証券報告書
「平成29年7月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額 …………… 340,666千円 (2)1株当たりの金額 ………………………… 25円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 … 平成29年8月18日」
FY2017中間配当について、1株当たり25円、総額3億4066万6千円とする決議を記載している。既存の年間20円をベースとする利益還元方針に対する当期中間配当の実績・決定である。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「平成29年2月24日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 272,533 1株当たり 配当額 20 平成28年12月31日 平成29年2月27日 利益剰余金」
FY2016年12月期について、1株当たり20円の配当を実施した。年間20円を安定的利益還元のベースとする方針に対応する実績である。 - FY2016初出有価証券報告書
「1株当たり年間20円の配当を安定的利益還元のベースとした上で、連結配当性向30%を目途として、業績向上による一層の利益還元を実施してまいりたいと考えております。」
年間20円を安定配当のベースとし、連結配当性向30%を目途に利益還元を行う方針を示している。