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ミナトホールディングス(6862)・方針達成

連結納税制度の適用

FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018再定義FY2021-Q1再掲FY2022-Q2 – FY20222017: 120172018: 220182019: 020192020: 120202021: 120212022: 32022
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連結納税制度からグループ通算制度への移行25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」

    前年度に示されていた連結納税制度からグループ通算制度への移行が、第1四半期から実施された。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。」

    連結納税制度からグループ通算制度への移行を翌連結会計年度から適用する方針が再確認された。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いが継続して開示されている。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」第3項の取扱いにより、改正前の税法の規定に基づいております。」

    連結納税制度からグループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いが継続して開示されている。
  5. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、改正前の税法の規定に基づいております。」

    従来の連結納税制度からグループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いが示され、税務制度の位置づけが移行対応へ改められた。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、当連結会計年度より、連結納税制度を適用しております。」

    当期からの連結納税制度の適用を継続して開示している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、連結納税制度を適用しております。」

    第1四半期からの連結納税制度の適用を追加情報で再掲している。
  8. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、連結納税制度を適用しております。」

    当第1四半期連結会計期間から、当社および一部の連結子会社に連結納税制度を適用した。
一緒に動いた変遷

「取引先の予算縮小による受託開発低迷リスク」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1取引先の予算縮小による受託開発低迷リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミナトホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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