Komori
エスペック(6859)・目標再掲

プログレッシブ プラン2017の連結収益目標

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1引き上げFY2018-Q22016: 220162017: 420172018: 12018
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第65期(平成30年3月期)の連結収益目標につきましては、中期経営計画目標を上回る売上高440億円以上、営業利益44億円以上、営業利益率10%以上を目指しております。」

    第65期の売上高440億円以上、営業利益44億円以上、営業利益率10%以上の目標を再掲している。
  2. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第65期(平成30年3月期)の連結収益目標につきましては、中期経営計画目標を上回る売上高440億円以上、営業利益44億円以上、営業利益率10%以上を目指しております。」

    第65期の目標が、従来の売上高400億円以上・営業利益37億円以上・営業利益率9.2%以上から、売上高440億円以上・営業利益44億円以上・営業利益率10%以上へ引き上げられた。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前期の業績をふまえ第65期(平成30年3月期)の連結収益目標を見直し、売上高400億円以上、営業利益37億円以上、営業利益率9.2%以上を目指しております。」

    第65期の売上高400億円以上、営業利益37億円以上、営業利益率9.2%以上の見直し後目標を再掲している。
  4. FY2017後退有価証券報告書

    「第65期(平成30年3月期)に連結収益目標、売上高400億円以上、営業利益37億円以上、営業利益率9.2%以上を目指してまいります。」

    第65期の営業利益目標が40億円以上から37億円以上へ、営業利益率目標が10%以上から9.2%以上へ引き下げられた。売上高目標は400億円以上で維持されている。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第65期(平成30年3月期)に連結収益目標、売上高400億円以上、営業利益40億円以上、営業利益率10%以上を目指してまいります。」

    第65期の売上高400億円以上、営業利益40億円以上、営業利益率10%以上の目標を再掲している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第65期(平成30年3月期)に連結収益目標、売上高400億円以上、営業利益40億円以上、営業利益率10%以上を目指してまいります。」

    第65期の売上高400億円以上、営業利益40億円以上、営業利益率10%以上の目標を再掲している。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「第65期(平成30年3月期)に連結収益目標、売上高400億円以上、営業利益40億円以上、営業利益率10%以上を目指してまいります。」

    第62期から第65期までの中期経営計画における収益目標として初出。
一緒に動いた変遷

「円高・為替差損による収益悪化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替差損による収益悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスペックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
プログレッシブ プラン2017の連結収益目標|エスペック(6859)の変遷 | Komori