アドバンテスト(6857)・方針プローブカードメーカーとの資本業務提携を開始
政策保有株式の保有合理性検証
FY2019に初出。。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1258社が書いているテーマ・逆風1社・追い風666社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025プローブカードメーカーとの資本業務提携を開始有価証券報告書
「半導体サプライチェーンの一つでもある主要プローブカード・メーカーと資本業務提携を行うことで、パートナーシップおよび技術協力が一層促進され、将来の顧客ニーズに応える体制を強化できると判断し、株式を保有するに至りました。」
政策保有株式について、株式会社日本マイクロニクス株式15万株をパートナーシップ構築目的で取得し、プローブカード領域での資本業務提携を具体化した。 - FY2024政策保有株式の保有状況を更新有価証券報告書
「当社は、すべての政策保有株式について、保有目的が適切であるかを検証し、取締役会に報告しております。」
政策保有株式について、当社保有は非上場6銘柄・373百万円、上場株式なしと開示した。子会社では非上場2銘柄・262百万円、上場2銘柄・170.8億円を保有している。 - FY2023政策保有株式の保有状況を更新有価証券報告書
「当社は、すべての政策保有株式について、保有目的が適切であるかを検証し、取締役会に報告しております。」
当社保有分は非上場株式6銘柄・332百万円、上場株式なしと開示した。子会社では非上場2銘柄・118百万円、上場2銘柄・18,896百万円を保有している。 - FY2022非上場株式の取得を開示有価証券報告書
「非上場株式 1 881 販促支援のため」
政策保有株式について、販促支援を理由に非上場株式1銘柄を881百万円で取得した。期末の保有は非上場6銘柄、307百万円で、上場株式は保有していない。 - FY2020政策保有株式の売却実績を開示有価証券報告書
「退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権を有しておりましたが、当事業年度に売却しております。」
政策保有株式について、東京精密株式および高千穂交易株式を当事業年度に売却し、期末の非上場株式は5銘柄・30百万円、上場株式はなしと開示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、当社は、すべての政策保有株式について、保有目的が適切であるかを検証し、取締役会に報告しております。」
取引関係、業務提携、研究開発の効率化など戦略上重要な目的を持つ株式を政策保有し、その合理性を検証して取締役会へ報告する方針を初めて明示した。