アドバンテスト(6857)・事実再掲
富士通の主要株主該当喪失
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人主要株主の化・喪失67社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託富士通口 再信託受託者 資産管理サービス信託銀行株式会社は、2017年11月9日に、所有する全株式(20,142,600株、富士通株式会社がそのすべての議決権指図権を保有)を売却いたしました。その結果、みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託富士通口 再信託受託者 資産管理サービス信託銀行株式会社は主要株主ではなくなりました。」
富士通系信託口による20,142,600株の売却と主要株主該当喪失を年次報告書でも確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「なお、富士通株式会社は、2017年11月9日に同社が信託契約上、その議決権の行使を留保している退職給付信託(みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託富士通口 再信託受託者 資産管理サービス信託銀行株式会社)が保有する全株式(20,142,600株)を売却致しました。これにより富士通株式会社は、当社の主要株主ではなくなりました。」
富士通が保有する20,142,600株を売却し、主要株主ではなくなった。