Komori
堀場製作所(6856)・方針再掲

株主判断を尊重する買収提案対応と買収防衛策不要の方針

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めていますが、当中間連結会計期間において、重要な変更はありません。」

    財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再確認している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めていますが、当中間連結会計期間において、重要な変更はありません。」

    財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めていますが、当第1四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    株主の判断を尊重し、買収防衛策を導入せず企業価値向上を基本とする方針を再確認している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めていますが、当第3四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めていますが、当第2四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務および事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めていますが、当第1四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めておりますが、当第3四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めておりますが、当第2四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務および事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めておりますが、当第1四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めておりますが、当第3四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務および事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めておりますが、当第2四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務および事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めておりますが、当第1四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    財務および事業方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について、重要な変更がないと再確認している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    株主の判断を尊重し、買収防衛策を導入せず企業価値向上を基本とする方針を再掲している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    買収防衛策を導入せず、企業価値の向上を大量取得行為への対応とする方針を再掲している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再確認している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再確認している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    企業価値向上を大量取得行為への対応とし、買収防衛策を導入しない方針を再掲している。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    買収防衛策を導入せず、企業価値向上を基本とする方針を再掲している。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としては、上述の社会的責任を果たし、企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    買収防衛策を導入せず、企業価値向上を基本とする方針を再掲している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「企業価値を向上させることが、このような濫用的な株式の大量取得行為への最善の対応であり、いわゆる買収防衛策の導入は不要と判断しています。」

    大量取得行為への対応として買収防衛策を導入せず、企業価値向上を基本としつつ、買収提案時には社外専門家の起用や提案者との交渉を行う方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
堀場製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株主判断を尊重する買収提案対応と買収防衛策不要の方針|堀場製作所(6856)の変遷 | Komori