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日本電子材料(6855)・事実再掲

プローブカードを中心とする半導体検査用部品事業への集中

FY2016に初出。28回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は29,142百万円(前連結会計年度比23.5%増)、セグメント利益は9,139百万円(前連結会計年度比51.5%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高29,366百万円の約99.2%を占め、プローブカード中心の事業構造が継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 12,212 109 12,322 ― 12,322」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は12,212百万円で、連結売上高12,322百万円の約99.1%を占めた。プローブカードを中心とする事業構造が継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,839百万円(前年同四半期比22.0%減)、セグメント利益は826百万円(前年同四半期比74.4%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高12,008百万円の約98.6%を占め、プローブカード中心の事業構造が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,890百万円(前年同四半期比16.4%減)、セグメント利益は578百万円(前年同四半期比68.3%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高8,001百万円の約98.6%を占め、プローブカード中心の事業構造が継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,071百万円(前年同四半期比3.8%減)、セグメント利益は553百万円(前年同四半期比33.3%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高4,137百万円の約98.4%を占め、プローブカードを中心とする事業構造が継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は15,177百万円(前年同四半期比11.9%減)、セグメント利益は3,225百万円(前年同四半期比34.4%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高15,371百万円の約98.7%を占め、プローブカードを中心とする事業構造が継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,439百万円(前年同四半期比15.1%減)、セグメント利益は1,823百万円(前年同四半期比47.8%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高9,562百万円の約98.7%を占め、プローブカードを中心とする事業構造が継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,231百万円(前年同四半期比10.9%減)、セグメント利益は830百万円(前年同四半期比40.0%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高4,292百万円の約98.6%を占め、プローブカードを中心とする事業構造が継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は17,223百万円(前年同四半期比31.4%増)、セグメント利益は4,914百万円(前年同四半期比82.8%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高17,385百万円の約99.1%を占め、プローブカード中心の事業構造が継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は11,122百万円(前年同四半期比37.4%増)、セグメント利益は3,492百万円(前年同四半期比100.6%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高11,226百万円の約99.1%を占め、プローブカードを中心とする事業構造が継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,745百万円(前年同四半期比14.5%増)、セグメント利益は1,383百万円(前年同四半期比28.5%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高4,789百万円の約99.1%を占め、プローブカードを中心とする事業構造が継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「半導体検査用部品関連事業 売上高18,332百万円(前連結会計年度比18.6%増)」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高18,521百万円の約99.0%を占め、プローブカード中心の事業構造が続いている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は13,105百万円(前年同四半期比18.2%増)、セグメント利益は2,689百万円(前年同四半期比78.3%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高13,247百万円の約98.9%を占め、プローブカードを中心とする事業構造が継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,096百万円(前年同四半期比20.6%増)、セグメント利益は1,740百万円(前年同四半期比87.8%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高8,190百万円の約98.9%を占め、プローブカードを中心とする事業構造が継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,143百万円(前年同四半期比31.9%増)、セグメント利益は、1,077百万円(前年同四半期比207.0%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高4,188百万円の約98.9%を占め、プローブカード中心の事業構造が継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,092百万円(前年同四半期比4.2%増)、セグメント利益は1,508百万円(前年同四半期比12.4%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高11,248百万円の約98.6%を占め、プローブカード中心の事業構造が継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,712百万円(前年同四半期比8.4%減)、セグメント利益は926百万円(前年同四半期比18.4%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高6,819百万円の約98.4%を占め、プローブカード中心の事業構造が続いている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,140百万円(前年同四半期比6.4%減)、セグメント利益は、350百万円(前年同四半期比52.4%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高3,191百万円の約98.4%を占め、プローブカード中心の事業構造が継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「以上により、売上高14,160百万円(前連結会計年度比0.1%増)、セグメント利益1,878百万円(前連結会計年度比42.2%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は連結売上高14,416百万円の約98.2%を占め、プローブカード中心の事業構造が続いている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は106億4千9百万円(前年同期比2.4%増)、セグメント利益は17億2千1百万円(前年同期比82.1%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は10,649百万円で、連結売上高10,842百万円の約98.2%を占め、プローブカード中心の事業構造が続いている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は73億2千9百万円(前年同期比15.2%増)、セグメント利益は11億3千5百万円(前年同期比253.2%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は7,329百万円で、連結売上高7,455百万円の約98.3%を占め、プローブカード中心の事業構造が続いている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は33億5千5百万円(前年同四半期比11.2%増)、セグメント利益は、7億3千6百万円(前年同四半期比445.9%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は3,355百万円で、連結売上高3,418百万円の約98.2%を占め、プローブカード中心の事業構造が続いている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は103億9千8万円(前年同期比23.9%増)、セグメント利益は9億4千5百万円(前年同期比71.2%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は10,398百万円で、連結売上高10,597百万円の約98.1%を占め、プローブカード中心の事業構造が続いている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間における売上高は63億6千1百万円(前年同期比15.9%増)、セグメント利益は3億2千1百万円(前年同期比22.6%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は6,361百万円で、連結売上高6,494百万円の約97.9%を占め、プローブカード中心の事業構造が続いている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は30億1千7百万円(前年同四半期比37.1%増)、セグメント利益は、1億3千4百万円(前年同四半期比82.1%増)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は3,017百万円で、連結売上高3,083百万円の約97.9%を占め、事業集中が続いている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は83億9千万円(前年同期比18.2%減)、セグメント利益は5億5千2百万円(前年同期比60.3%減)となりました。」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は8,390百万円で、連結売上高8,601百万円の約97.5%を占め、事業集中が続いている。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は22億円(前年同四半期比29.8%減)」

    半導体検査用部品関連事業の売上高は2,200百万円で、連結売上高2,271百万円の約96.9%を占めた。事業内容にも重要な変更はない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの売上の大半は半導体検査用部品であるプローブカードであり、半導体の回路毎に設計・製造される消耗品としての特性を有しています。」

    当期の半導体検査用部品関連事業の売上高は12,809百万円、連結売上高の約98.4%。
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