Komori
共和電業(6853)・事実固定資産増加幅拡大

投資その他の資産増加と有形固定資産減少

FY2018-Q3に初出。24回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2022-Q1その他FY2023-Q1 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
投資有価証券増加を伴う固定資産構成の変化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1固定資産増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は9,369百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,083百万円の増加となりました。その主な要因は、投資その他の資産の投資有価証券が796百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加は前年度末から継続し、増加幅は前年度通期の増加幅を上回る1,083百万円となった。投資有価証券の増加が主因である。
  2. FY2025-H1固定資産増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は7,724百万円となり、前連結会計年度末に比べ140百万円の増加となりました。その主な要因は、無形固定資産が139百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加は前年度通期の34百万円から140百万円へ増加幅が拡大し、無形固定資産の増加が主因となった。
  3. FY2024-H1固定資産増加継続・増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は7,524百万円となり、前連結会計年度末に比べ57百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が116百万円減少した一方、投資その他の資産が180百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加は前年度通期の34百万円から57百万円へ増加幅が拡大した。
  4. FY2023固定資産増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は7,466百万円となり、前連結会計年度末に比べ34百万円の増加となりました。」

    固定資産の増加は続いたが、第3四半期の171百万円増加から通期は34百万円増加へ増加幅が縮小した。
  5. FY2023-Q3固定資産増加継続・増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は7,603百万円となり、前連結会計年度末に比べ171百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が88百万円減少した一方で、無形固定資産が119百万円、投資その他の資産が140百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加は続き、前年度第2四半期の160百万円増加から171百万円増加へ増加幅が拡大した。有形固定資産は減少した一方、無形固定資産と投資その他の資産が増加した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産は7,592百万円となり、前連結会計年度末に比べ160百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が33百万円減少した一方で、無形固定資産が93百万円、投資その他の資産が99百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加は第1四半期の157百万円から160百万円となり、増加状態をほぼ同水準で継続している。
  7. FY2023-Q1固定資産の減少から増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は7,590百万円となり、前連結会計年度末に比べ157百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が37百万円、無形固定資産が47百万円、投資その他の資産が72百万円増加したことによるものであります。」

    前年度通期は固定資産が361百万円減少していたが、当四半期は有形・無形固定資産および投資その他の資産が増加し、157百万円増加へ転じた。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「固定資産は7,432百万円となり、前連結会計年度末に比べ361百万円の減少となりました。その主な要因は、有形固定資産が279百万円、投資その他の資産が162百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    固定資産の減少幅は前年の19百万円から361百万円へ拡大し、有形固定資産と投資その他の資産がともに減少した。
  9. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「固定資産は7,576百万円となり、前連結会計年度末に比べ217百万円の減少となりました。その主な要因は、有形固定資産が242百万円減少したことによるものであります。」

    固定資産の減少幅は前四半期の59百万円から217百万円へ拡大し、有形固定資産の減少が主因となっている。
  10. FY2022-Q1固定資産の減少幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は7,734百万円となり、前連結会計年度末に比べ59百万円の減少となりました。その主な要因は、投資その他の資産が28百万円増加した一方で、有形固定資産が80百万円減少したことによるものであります。」

    前年度通期の19百万円減少から減少幅が拡大し、有形固定資産の減少が投資その他の資産の増加を上回った。
  11. FY2021固定資産増加から減少へ転換有価証券報告書

    「固定資産は7,793百万円となり、前連結会計年度末に比べ19百万円の減少となりました。その主な要因は、投資その他の資産が175百万円増加した一方で、有形固定資産が212百万円減少したことによるものであります。」

    第3四半期まで増加していた固定資産が通期では19百万円の減少へ転じ、有形固定資産の減少が投資その他の資産の増加を上回った。
  12. FY2021-Q3固定資産増加幅縮小・要因変化有価証券報告書

    「固定資産は7,904百万円となり、前連結会計年度末に比べ90百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が136百万円減少した一方で、投資その他の資産が217百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加は続いたが、増加幅は前四半期の99百万円から90百万円へ縮小した。有形固定資産の減少と投資その他の資産の増加という構成が示されている。
  13. FY2021-Q2固定資産増加幅縮小・要因継続有価証券報告書

    「固定資産は7,913百万円となり、前連結会計年度末に比べ99百万円の増加となりました。その主な要因は、投資その他の資産が112百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加は続いたが、前四半期の233百万円増加から99百万円へ増加幅が縮小した。投資その他の資産の増加が引き続き主因となっている。
  14. FY2021-Q1固定資産増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は8,047百万円となり、前連結会計年度末に比べ233百万円の増加となりました。その主な要因は、投資その他の資産が257百万円増加したことによるものであります。」

    前年度通期の134百万円増加から、当四半期は233百万円増加へ増加幅が拡大した。投資その他の資産の増加が主因となっている。
  15. FY2020固定資産増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は7,813百万円となり、前連結会計年度末に比べ134百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が102百万円、投資その他の資産が73百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加は続いたが、第3四半期の357百万円増加から通期は134百万円増加へ増加幅が縮小した。
  16. FY2020-Q3固定資産増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は8,036百万円となり、前連結会計年度末に比べ357百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が277百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加幅は前四半期の213百万円から357百万円へ拡大した。有形固定資産の増加277百万円が主因となっている。
  17. FY2020-Q2固定資産増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は7,892百万円となり、前連結会計年度末に比べ213百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が206百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加幅は前四半期の7百万円から213百万円へ拡大し、有形固定資産の増加が主因となった。
  18. FY2020-Q1固定資産増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は7,686百万円となり、前連結会計年度末に比べ7百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が96百万円増加した一方で、投資その他の資産が84百万円減少したことによるものであります。」

    固定資産の増加は続いているが、前年度通期の451百万円増加から、当四半期は7百万円増加へ増加幅が縮小している。
  19. FY2019固定資産増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は7,679百万円となり、前連結会計年度末に比べ451百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が202百万円、投資その他の資産が243百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加が続き、第3四半期の275百万円増加から通期の451百万円増加へ増加幅が拡大した。
  20. FY2019-Q3固定資産増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は7,503百万円となり、前連結会計年度末に比べ275百万円の増加となりました。その主な要因は、投資その他の資産が239百万円増加したことによるものであります。」

    固定資産は前年度末比増加を継続し、増加幅は前四半期の13百万円から275百万円へ拡大した。投資その他の資産の増加が主因となっている。
  21. FY2019-Q2固定資産の増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は7,241百万円となり、前連結会計年度末に比べ13百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が39百万円増加した一方で、投資その他の資産が32百万円減少したことによるものであります。」

    固定資産の増加は継続しているが、前四半期の前年度末比207百万円増加から13百万円増加へ増加幅が縮小した。
  22. FY2019-Q1固定資産減少から増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は7,435百万円となり、前連結会計年度末に比べ207百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が82百万円、投資有価証券が59百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    前年度通期では投資有価証券の減少により固定資産全体が減少していたが、当四半期は有形固定資産と投資有価証券の増加により固定資産が増加した。
  23. FY2018固定資産増加から減少へ転換有価証券報告書

    「固定資産は6,949百万円と、前連結会計年度末に比べ367百万円の減少となりました。その主な要因は、退職給付に係る資産が279百万円増加した一方で、投資有価証券が628百万円減少したことによるものであります。」

    第3四半期まで固定資産は増加していたが、通期では投資有価証券の減少により固定資産全体が367百万円減少した。
  24. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「固定資産は7,540百万円となり、前連結会計年度末に比べ224百万円の増加となりました。その主な要因は、投資その他の資産が389百万円増加した一方で、有形固定資産が158百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    固定資産の増加要因として、投資その他の資産の増加と有形固定資産の減少を初めて独立したテーマとして確認できる。
一緒に動いた変遷

「増収・原価率改善による利益回復」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1増収・原価率改善による利益回復2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
共和電業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資その他の資産増加と有形固定資産減少|共和電業(6853)の変遷 | Komori