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アズビル(6845)・目標再掲

人を中心としたオートメーションによる世界トップクラス企業集団

FY2016に初出。32回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「その実現のため、2030年度をゴールとする長期目標を掲げ、売上高4,200億円、営業利益650億円、営業利益率15.5%、ROE15%を目指しております。」

    パーパスおよび長期目標の実現に向け、2030年度の財務目標を再掲している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」のグループ理念のもと、事業拡大を通じて、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献により、継続的な企業価値の向上を図り、社会と社員のWell-beingを実現し、あらゆるステークホルダーと信頼関係を構築してまいりたいと考えております。…2030年度をゴールとする長期目標において、売上高4,200億円、営業利益650億円、営業利益率15.5%、ROE15%を目標としております。」

    グループ理念、持続可能な社会への貢献、Well-being、2030年度の上方修正後の財務目標を再確認している。新たなパーパスは別スレッドで扱う。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」のグループ理念のもと、事業拡大を通じて、持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献により、継続的に企業価値の向上を図り、社会と社員のWell-beingを実現し、あらゆるステークホルダーと信頼関係を構築してまいりたいと考えております。このため、2030年度をゴールとする長期目標を掲げ、売上高4,200億円、営業利益650億円、営業利益率15.5%、ROE15%を目指しております。」

    人を中心としたオートメーション、持続可能な社会への貢献、企業価値向上、社会と社員のWell-beingを結び付け、2025年5月に上方修正した2030年度目標を再確認している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2030年度をゴールとする長期目標を、2025年5月13日、売上高4,200億円、営業利益650億円、営業利益率15.5%、ROE15%を目標として上方修正いたしました。」

    従来の2030年度目標である売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度から、4指標すべてを引き上げた。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」のグループ理念のもと、事業を通して持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献を実践することで、自らの中長期的な発展を確実なものとし、企業価値の持続的な向上を実現していきたいと考えております。このため、2030年度をゴールとする長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しております。」

    グループ理念、持続可能な社会への貢献、2030年度の財務目標を再確認している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を中心としたオートメーション」のグループ理念のもと、事業を通して持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献を実践することで、自らの中長期的な発展を確実なものとし、企業価値の持続的な向上を実現していきたいと考えております。このため、2030年度をゴールとする長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しております。また、この長期目標達成に向け、2024年度を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画においては、最終年度の業績目標として、売上高3,000億円、営業利益360億円、営業利益率12%、ROE12%程度の達成を目指しております。」

    2030年度の長期目標と、2024年度を最終年度とする中期経営計画の財務目標を再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」のグループ理念のもと、事業を通して持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献を実践することで、自らの中長期的な発展を確実なものとし、企業価値の持続的な向上を実現していきたいと考えております。」

    グループ理念、持続可能な社会への貢献、企業価値向上を結び付ける方針を再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」のグループ理念のもと、事業を通して持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献を実践することで、自らの中長期的な発展を確実なものとし、企業価値の持続的な向上を実現していきたいと考えております。このため、2030年度をゴールとする長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しております。」

    人を中心としたオートメーションの理念、持続可能な社会への貢献、2030年度の財務目標を再確認している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、事業を通して持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献を実践することで、自らの中長期的な発展を確実なものとし、企業価値の持続的な向上を実現していきたいと考えております。このため、2030年度をゴールとする長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しております。」

    人を中心としたオートメーションの理念、持続可能な社会への貢献、2030年度の財務目標を再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このため、2030年度をゴールとする長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しております。」

    2030年度をゴールとする売上高、営業利益、営業利益率、ROEの長期目標を再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このため、2030年度をゴールとする長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しております。」

    人を中心としたオートメーションの理念、持続可能な社会への貢献、2030年度の財務目標を再確認している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、事業を通して持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献を実践することで、自らの中長期的な発展を確実なものとし、企業価値の持続的な向上を実現していきたいと考えております。このため、2030年度をゴールとする長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を設定」

    人を中心としたオートメーションの理念を、持続可能な社会への貢献と2030年度の財務目標に結び付ける方針を再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、事業を通して持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献を実践することで、自らの中長期的な発展を確実なものとし、企業価値の持続的な向上を実現していきたいと考えております。このため、2030年度をゴールとする長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を設定」

    人を中心としたオートメーションを基盤に、持続可能な社会への貢献と2030年度の財務目標を結び付ける方針を再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2030年度をゴールとする長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を設定」

    2030年度をゴールとする売上高・営業利益・営業利益率・ROEの長期目標を再確認している。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「azbilグループでは、株主価値増大に向けて連結ROE(自己資本当期純利益率)の向上を基本的な目標としており、収益性と資本効率の向上を通して、2030年度をゴールとする新長期目標として、売上高4,000億円規模、営業利益600億円規模、営業利益率15%程度、ROE13.5%程度を目指しております。」

    従来の「世界トップクラスの企業集団」という長期目標に、2030年度をゴールとする売上高・営業利益・営業利益率・ROEの数値目標を結び付け、長期目標を具体化している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、3つの基本方針を軸として、事業収益力の強化及びグローバルな事業基盤の整備を進めつつ、これらを基にした事業成長施策を展開しております。」

    「人を中心としたオートメーション」を理念として、3つの基本方針、事業収益力の強化、グローバル基盤整備、事業成長施策を進める姿勢を再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、3つの基本方針を軸として、事業収益力の強化及びグローバルな事業基盤の整備を進めつつ、これらを基にした事業成長施策を展開しております。」

    「人を中心としたオートメーション」を経営理念として、事業収益力の強化、グローバル基盤整備、成長施策を進める姿勢を再確認している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、3つの基本方針を軸として、中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    「人を中心としたオートメーション」の理念を、3つの基本方針と中期経営計画による持続的成長の基盤として再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、3つの基本方針を軸として、中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    「人を中心としたオートメーション」の理念と、持続的成長に向けた中期経営計画を再確認している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」すなわち、人を中心に据え、人と技術が協創するオートメーション世界の実現に注力し、お客様の安全・安心や企業価値の向上、地球環境問題の改善等に貢献する世界トップクラスの企業集団になることを長期目標と設定」

    人を中心としたオートメーションと世界トップクラスの企業集団という長期目標を再確認している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、3つの基本方針を軸として、中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    人を中心としたオートメーションの理念を、中期経営計画と持続的成長への取組みの基盤とする姿勢を再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、3つの基本方針を軸として、中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    「人を中心としたオートメーション」の理念を中期経営計画と持続的成長の基盤とする姿勢を再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、3つの基本方針を軸として、中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    「人を中心としたオートメーション」の理念を中期経営計画と持続的成長の基盤とする姿勢を再確認している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、引き続き3つの基本方針を軸として、新たな中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    人を中心としたオートメーションの理念、新中期経営計画、3つの基本方針を軸とした持続的成長への取組みを再確認している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、引き続き3つの基本方針を軸として、新たな中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    「人を中心としたオートメーション」の理念を、新中期経営計画と持続的成長への取組みの基盤として再確認している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、引き続き3つの基本方針※1を軸として、新たな中期経営計画(2017~2019年度)を策定し、持続的な成長の実現に向けた取組みを進めております。」

    「人を中心としたオートメーション」を理念として、新中期経営計画のもとで持続的成長を目指す方針を再確認している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「azbilグループは、「人を中心としたオートメーション」の理念のもと、現中期経営計画(2013~2016年度)において、3つの基本方針、3つの成長事業領域を定め」

    「人を中心としたオートメーション」の理念は再掲されている。今回の本文では、世界トップクラスの企業集団という長期目標の文言自体は再掲されていない。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「人を中心としたオートメーション」すなわち、人を中心に据え、人と技術が協創するオートメーション世界の実現に注力し、お客様の安全・安心や企業価値の向上、地球環境問題の改善等に貢献する世界トップクラスの企業集団になることを長期目標としております。」

    人を中心としたオートメーションと世界トップクラスの企業集団という長期目標を再掲している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「人を中心としたオートメーション」すなわち、人を中心に据え、人と技術が協創するオートメーション世界の実現に注力し、お客様の安全・安心や企業価値の向上、地球環境問題の改善等に貢献する世界トップクラスの企業集団になることを長期目標としております。」

    人を中心としたオートメーションと世界トップクラスの企業集団という長期目標を再掲している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、「人を中心としたオートメーション」すなわち、人を中心に据え、人と技術が協創するオートメーション世界の実現に注力し、お客様の安心・安全や企業価値の向上、地球環境問題の改善等に貢献する世界トップクラスの企業集団になることを長期目標と設定」

    企業理念を、顧客・社会への価値提供と世界トップクラスの企業集団という長期目標に結び付けている。
一緒に動いた変遷

「情報漏洩・サイバー攻撃と商品セキュリティ対応リスク」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1情報漏洩・サイバー攻撃と商品セキュリティ対応リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズビルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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