アライドテレシスホールディングス(6835)・事実前進
公共交通システム大型案件の段階的な売上計上
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公共交通システム大型案件の進捗売上計上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「米国では連邦政府からの受注が増加し、中南米では公共交通機関の大型案件の受注により好調に推移しました。」
公共交通機関向け大型案件について、新たな受注が中南米の米州売上の好調要因として記載されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「米州では、中央・州政府向けの出荷が減少したものの、前期に受注した公共交通機関の監視カメラソリューションの売上が全体の減少分を補いました。」
前期に受注した公共交通機関向け監視カメラソリューションについて、売上計上が実際に始まり、米州の他の減少分を補った。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「なお、上期に受注した公共交通システムの大型案件は、工事の進捗に応じて、主に第4四半期以降、段階的に売上を計上する見込みです。」
上期に受注した公共交通システムの大型案件について、工事の進捗に応じて主に第4四半期以降に段階的に売上計上する見込みが初めて記載されている。