精工技研(6834)・施策達成
従業員・子会社従業員向けストックオプション
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行679社が書いているテーマ・逆風0社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの762件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「権利確定後 前連結会計年度末 120,400 権利確定 ― 権利行使 ― 失効 120,400 未行使残 ―」
第5回新株予約権は未行使残120,400株がすべて失効し、未行使残がゼロとなった。 - FY2022未行使残を更新有価証券報告書
「権利確定後 前連結会計年度末 121,700 権利確定 ― 権利行使 ― 失効 1,300 未行使残 120,400」
従業員・子会社従業員向け第5回新株予約権は1,300株相当が失効し、未行使残が120,400株となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「権利確定後 前連結会計年度末 126,700 権利確定 ― 権利行使 3,600 失効 1,400 未行使残 121,700」
従業員・子会社従業員向け新株予約権について、3,600株が行使され、1,400株が失効し、未行使残が121,700株となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「権利確定後 前連結会計年度末 ― 権利確定 159,100 権利行使 31,000 失効 1,400 未行使残 126,700」
第5回新株予約権について、159,100株が権利確定し、31,000株が行使され、未行使残が126,700株となった。行使期間は2019年9月1日から2022年8月31日までである。 - FY2019未確定残を更新有価証券報告書
「失効 3,800 未確定残 161,000」
第5回新株予約権は3,800株相当が失効し、2019年3月期末の未確定残が161,000株となっている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
従業員・子会社従業員向けの新株予約権について、平成29年8月10日決議分として1,648個、対象株式164,800株を実際に発行した。行使期間は平成31年9月1日から平成34年8月31日までである。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当該制度の内容は次のとおりであります。付与対象者の区分及び人数 当社の従業員及び当社子会社の従業員、新株予約権の目的となる株式の数 上限170,000株、新株予約権の行使期間 割当日後2年を経過した日から3年間」
従業員・子会社従業員向けストックオプションの上限が前回の160,000株から170,000株に引き上げられた。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の長期的な企業価値向上への貢献意欲や士気を一層高めること等を目的として、当社の使用人及び当社子会社の使用人に対し、ストックオプションとしての新株予約権を無償で発行いたしたいと存じます。」
普通株式160,000株を上限とし、割当日後2年を経過した日から3年間行使可能とする内容を付議している。