Komori
アオイ電子(6832)・事実削除

一部製品の生産終結による機能部品売上減少

FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY20262023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
一部製品の生産終結による機能部品売上減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「機能部品は、サーマルプリントヘッドの在庫調整が進展し受注が増加したことにより4,445百万円(前年同期比181百万円増、4.2%増)となりました。」

    FY2026では機能部品売上が増加し、一部製品の生産終結を売上減少要因とする個別記載はなくなっている。
  2. FY2024年度で減収幅縮小有価証券報告書

    「機能部品は、一部製品の生産終結および海外向けサーマルプリントヘッドの大幅な受注低迷により3,923百万円(前年同期比852百万円減、17.9%減)となりました。」

    一部製品の生産終結とサーマルプリントヘッドの受注低迷が続く一方、機能部品売上高の減少率は前年度の22.3%減から17.9%減へ縮小している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「機能部品は、一部製品の生産終結および海外向けサーマルプリントヘッドの大幅な受注低迷により2,951百万円(前年同期比1,070百万円減、26.6%減)となりました。」

    一部製品の生産終結が、海外向けサーマルプリントヘッドの大幅な受注低迷とともに機能部品売上高の減少要因として継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「機能部品は、一部製品の生産終結および中国向けサーマルプリントヘッドの受注低迷により1,953百万円(前年同期比990百万円減、33.7%減)となりました。」

    一部製品の生産終結が、中国向けサーマルプリントヘッドの受注低迷とともに機能部品売上高の減少要因として継続している。
  5. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「機能部品は、一部製品の生産終結および海外向けサーマルプリントヘッドの受注低迷により946百万円(前年同期比648百万円減、40.7%減)となりました。」

    一部製品の生産終結が、海外向けサーマルプリントヘッドの受注低迷とともに機能部品売上高の減少要因として初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アオイ電子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
一部製品の生産終結による機能部品売上減少|アオイ電子(6832)の変遷 | Komori