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アオイ電子(6832)・施策再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – FY2022-Q12019: 120192020: 020202021: 320212022: 12022
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの401件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,024,174千円減少し、売上原価は2,026,218千円が減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,044千円増加しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計の売上高・売上原価・利益への影響額を具体的に開示している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,362,048千円減少し、売上原価は1,364,092千円が減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,044千円増加しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計の売上高・売上原価・利益への影響額を具体的に開示している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。これにより、「当第1四半期連結累計期間の売上高は684,090千円減少し、売上原価は686,134千円が減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,044千円増加しております。」」

    2022年3月期の期首から適用する計画としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用による売上高・売上原価・利益への影響額も開示している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等について、2022年3月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    FY2019に示した2022年3月期からの収益認識会計基準適用計画を継続し、適用対象基準を更新したうえで影響額を評価中としている。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等について、2022年3月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針について、2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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