安定的な利益還元と配当の継続
FY2016に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、企業体質の充実強化と将来の事業展開を見据えた内部留保を確保しつつ、株主のみなさまに対する安定的な利益還元を最重要課題のひとつと考えており、利益の状況、配当性向などを総合的に判断したうえで、安定的な配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
安定配当方針を継続し、当事業年度は中間25円、期末29円、年間54円を実施している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「当社は、従来から企業体質の充実強化と将来の事業展開を見据えた内部留保を確保しつつ、株主のみなさまに対する安定的な利益還元を重要課題のひとつと考えており、利益の状況、配当性向などを総合的に判断したうえで安定的な配当の継続に取り組んでまいりました。」
内部留保との両立を前提とした安定配当方針を再掲している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………279,973千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
中間配当を1株当たり25円、総額279,973千円と決議し、安定配当の継続実績を示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
中間配当を1株当たり25円、総額279,975千円と決議し、安定配当の継続実績を示している。 - FY2024年間配当額の減少有価証券報告書
「企業体質の充実強化と将来の事業展開を見据えた内部留保を確保しつつ、株主のみなさまに対する安定的な利益還元を最重要課題のひとつと考えており、利益の状況、配当性向などを総合的に判断したうえで、安定的な配当の継続に取り組んでまいります。」「2023年10月27日 299,975 25」「2024年6月25日 324,771 29」
安定配当方針を継続する一方、中間25円、期末29円、年間54円となり、前事業年度の年間56円から減少している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
中間配当1株当たり25円の決議・支払いを開示し、安定配当の継続実績を再確認している。 - FY2024-Q2中間配当額の減少有価証券報告書
「2023年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」
安定配当方針のもとで中間配当を実施する一方、1株当たり配当額は前年同期の27円から25円に減少している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 347,971 29 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として、1株当たり29円、総額347,971千円を実施し、安定配当の継続実績を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当を1株当たり27円、総額323,975千円と決議・支払いしており、安定配当の継続実績を示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当を1株当たり27円、総額323,975千円と決議し、安定配当の継続実績を示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 347,973 29 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として、1株当たり29円、総額347,973千円を実施し、安定配当の継続実績を示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当を1株当たり27円、総額323,975千円と決議・支払いしており、安定配当の継続実績を示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当を1株当たり27円、総額323,975千円と決議し、安定配当の継続実績を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「企業体質の充実強化と将来の事業展開を見据えた内部留保を確保しつつ、株主のみなさまに対する安定的な利益還元を最重要課題のひとつと考えており、利益の状況、配当性向などを総合的に判断したうえで、安定的な配当の継続に取り組んでまいります。」
安定配当方針を継続し、当事業年度は中間配当27円、期末配当29円、年間56円を実施している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当を1株当たり27円、総額323,978千円と決議・支払いしており、安定配当の継続実績を示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当を1株当たり27円、総額323,978千円と決議し、安定配当の継続実績を示している。 - FY2021-Q1期末配当額の減少有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 347,978 29 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
安定配当方針のもとで期末配当を実施したが、1株当たり配当額は前年同期の39円から29円に減少している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額……………………323,981千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当として総額323,981千円、1株当たり27円を決議・支払いしており、安定配当の継続を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額……………………323,981千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当として総額323,981千円、1株当たり27円を決議し、安定配当を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 467,972 39 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
安定配当方針のもと、2019年3月期の期末配当として総額467,972千円、1株当たり39円を支払っている。 - FY2019年間配当額の増加有価証券報告書
「企業体質の充実強化と将来の事業展開を見据えた内部留保を確保しつつ、株主のみなさまに対する安定的な利益還元を最重要課題のひとつと考えており、利益の状況、配当性向などを総合的に判断したうえで、安定的な配当の継続に取り組んでまいります。」
安定配当方針を継続するなか、当事業年度は中間配当27円、期末配当39円、年間66円となり、前事業年度の年間56円から増加している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………323,981千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………平成30年12月3日」
中間配当として総額323,981千円、1株当たり27円を決議・支払いしており、安定配当の継続を示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額……………………323,981千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」
中間配当として総額323,981千円、1株当たり27円を決議し、安定配当の継続を示している。 - FY2019-Q11株当たり配当額の増加有価証券報告書
「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 347,979 29 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」
安定配当方針を継続するなか、期末配当は1株当たり29円、総額347,979千円となり、前年同期の27円から増加している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月27日 取締役会 普通株式 323,981 27 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり27円、総額323,981千円を支払い、安定配当の継続を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として総額323,981千円、1株当たり27円を決議し、安定配当の継続を示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 323,981 27 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
普通株式について、総額323,981千円、1株当たり27円の配当を決議・支払っており、安定配当の継続を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業体質の充実強化と将来の事業展開を見据えた内部留保を確保しつつ、株主のみなさまに対する安定的な利益還元を最重要課題のひとつと考えており、利益の状況、配当性向などを総合的に判断したうえで、安定的な配当の継続に取り組んでまいります。」
安定配当方針を継続し、当事業年度は中間26円、期末27円、年間53円を配当している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当1株当たり26円、総額311,983千円を決議し、配当金635,965千円を支払っており、安定的な配当継続の実績を示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として1株当たり26円、総額311,983千円を決議し、安定的な配当継続の実績を示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 普通株式 323,982 27」
当四半期に、平成28年3月31日を基準日とする配当を支払っており、配当継続の実績を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業体質の充実強化と将来の事業展開を見据えた内部留保を確保しつつ、株主のみなさまに対する安定的な利益還元を最重要課題のひとつと考えており、利益の状況、配当性向などを総合的に判断したうえで、安定的な配当の継続に取り組んでまいります。」
内部留保と安定配当を両立させる株主還元方針を記載している。