伊豆シャボテンリゾート(6819)・リスク対処
訴訟に伴う損失引当金の計上
FY2022-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訴訟損失引当金と和解金受領43社が書いているテーマ・逆風43社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「訴訟損失引当金 18,568 ―」「訴訟損失引当金戻入額 4,321」
訴訟損失引当金は前年度末の18,568千円から当年度末にはゼロとなり、4,321千円の戻入益を計上した。引当残高は縮小・解消しているが、訴訟手続の完了自体は本文で明示されていない。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「訴訟損失引当金 18,568 4,321」
訴訟損失引当金が前連結会計年度末の18,568千円から4,321千円へ減少し、訴訟関連の引当残高が縮小している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「訴訟損失引当金 18,568」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末と同じ18,568千円であり、引当残高が継続している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「訴訟損失引当金繰入額 18,568」
訴訟損失引当金繰入額18,568千円を営業外費用に計上し、訴訟に伴う損失見積りが年度末にも残っている。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「訴訟損失引当金繰入額 17,727」
当第3四半期連結会計期間に訴訟損失引当金17,727千円を計上し、訴訟損失引当金繰入額17,727千円を営業外費用として認識している。