古野電気(6814)・目標達成
自己資本営業利益率10%以上・配当性向30%以上の実現
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標140社が書いているテーマ・逆風2社・追い風158社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「また、自己資本営業利益率については、前連結会計年度の21.3%から1.4ポイント上昇して22.6%となりました。」
フェーズ2の最終年度に、自己資本経常利益率は22.6%、配当性向は30.2%となり、同計画の自己資本経常利益率10%以上・配当性向30%以上の目標水準を上回った。 - FY2024フェーズ2の2026年2月期目標へ移行有価証券報告書
「最終年度にあたる2026年2月期には、自己資本経常利益率10%以上を計上し、配当性向30%以上を安定的に実現できる経営基盤を構築いたします。」
フェーズ1の2023年2月期目標から、フェーズ2の2026年2月期を期限とする自己資本経常利益率10%以上・配当性向30%以上の目標へ移行した。 - FY2021初出有価証券報告書
「最終年度にあたる2023年2月期には、自己資本営業利益率10%以上を計上し、配当性向30%以上を安定的に実現できる経営基盤を構築いたします。」
フェーズ1中期経営計画の最終年度である2023年2月期を期限として、自己資本営業利益率10%以上と配当性向30%以上を目標に掲げている。