Komori
TOA(6809)・施策実績引用

研究開発拠点の再開発と研究開発棟の建設

FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021-Q3実績引用FY2021 – FY20222019: 220192020: 120202021: 220212022: 12022
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宝塚事業場ナレッジスクエアの再開発・研究開発棟建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022実績引用有価証券報告書

    「兵庫県宝塚市に新研究開発棟(ココラボ)を据えた研究開発拠点「ナレッジスクエア」を開設。」

    研究開発拠点「ナレッジスクエア」の開設が沿革上の完了済み実績として記載されている。
  2. FY2021実績引用有価証券報告書

    「2020年12月10日に、新研究開発拠点「ナレッジスクエア」をグランドオープンしました。」

    研究開発拠点再開発の完了と「ナレッジスクエア」の開設が、当期の実績として再確認されている。
  3. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年12月10日に、新研究開発拠点「ナレッジスクエア」をグランドオープンしました。多種多様な人々や情報が集い、新しい価値を共に創り出す「共創」の場として活用してまいります。」

    研究開発拠点の再開発について、新研究開発拠点「ナレッジスクエア」が2020年12月10日にグランドオープンした。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「宝塚事業場(兵庫県宝塚市)研究開発棟等4,000百万円2,804百万円自己資金2018年3月2020年12月」

    研究開発棟等の再開発について、投資総額4,000百万円に対する既支払額が2,804百万円となり、2020年12月完了予定の計画が進展している。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「研究開発棟等の新設や生産設備の取得による支出1,619百万円などにより、投資活動による資金の減少は1,496百万円となりました。」

    研究開発棟等の新設および生産設備取得に係る支出が第2四半期累計で1,619百万円発生し、研究開発拠点再開発の投資が進んでいる。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「なお、重要な資本的支出として、研究開発拠点の再開発を推進しております。こちらは、自己資金より支出しております。」

    宝塚事業場で研究開発棟等の再開発を進めており、投資総額4,000百万円、既支払額1,320百万円、完了予定は2020年12月とされている。
一緒に動いた変遷

「セキュリティ・音響・映像・ネットワーク等の研究開発と新商品投入」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33★12
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティ・音響・映像・ネットワーク等の研究開発と新商品投入3回
  3. 2社会の安全・安心に役立つ製品・サービスの創造3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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