Komori
ヒロセ電機(6806)・施策再掲

内部統制・コンプライアンス・リスク管理体制の整備運用

FY2017に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再定義FY2019その他FY2021 – FY2022再掲FY2024 – 2026-06-012017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01再掲株主総会

    「「リスク管理規程」を定め、社内取締役・執行役員で構成されるCSR・リスク管理委員会を組織し、毎年リスクアセスメントを行い、リスクを特定し、その対応を行うための年度計画を立てております。」

    内部統制・リスク管理について、リスクアセスメント、年度計画、四半期ごとの活動結果の報告及びレビューを行う運用が再確認されている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「CSR・リスク管理委員会では毎年リスクアセスメントを行い、優先度が高いリスク項目を特定し、達成目標・対策を決定しています。さらに、CSR・リスク責任者が立てた実行計画を審議・承認し、下部組織としてテーマ別で推進チームを編成し、推進チームが実行計画を具体的に推進しています。」

    毎年のリスクアセスメント、達成目標・対策の決定、テーマ別推進チーム及び四半期ごとの進捗確認によるリスク管理運用が継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「CSR・リスク管理委員会では毎年リスクアセスメントを行い、優先度が高いリスク項目を特定し、達成目標・対策を決定しております。さらに、CSR・リスク責任者が立てた実行計画を審議・承認し、下部組織としてテーマ別で推進チームを編成し、推進チームが実行計画を具体的に推進しております。CSR・リスク管理委員会は四半期ごとに開催され、実行計画の進捗確認を行うとともに、リスクを評価して対応を決定しております。」

    従来の規程・委員会・内部通報制度に加え、毎年のリスクアセスメント、達成目標・対策の決定、テーマ別推進チーム、四半期ごとの進捗確認という運用が具体化されている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「取締役が、その担当業務ごとに年度の方針を定め、これを受けて各部門の責任者は、実施すべき具体的な目標及び分担など効率的な達成方法を立案し、社長の承認を経て実行に移しております。取締役会は、グループ会社も含め定期的にその結果のレビューを実施し、フィードバックすることにより、効率的な職務遂行を実現しております。」

    年度方針、部門目標、社長承認、取締役会レビューによるグループ統制の運用が継続している。
  5. FY2021グループ統制・BCP・内部通報運用の具体化有価証券報告書

    「取締役が、その担当業務ごとに年度の方針を定め、これを受けて各部門の責任者は、実施すべき具体的な目標及び分担など効率的な達成方法を立案し、社長の承認を経て実行に移しております。取締役会は、グループ会社も含め定期的にその結果のレビューを実施し、フィードバックすることにより、効率的な職務遂行を実現しております。」

    従来のコンプライアンス規程、リスク管理規程及びCSR・リスク管理委員会に加え、年度方針、部門目標、社長承認、取締役会レビューによるグループ統制の運用が具体化されている。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「「コンプライアンス管理規程」を制定し、当社グループの行動規範を、グループ会社全従業員に周知するとともに、弁護士等の社外の専門家と密接に連携し、コンプライアンスの徹底に努めております。また、「CSR・リスク管理委員会」およびその下部組織を設置し、業務執行上のリスク情報を共有化して、リスク管理を行っております。」

    コンプライアンス規程、行動規範の周知、内部通報制度及びリスク管理規程等に加え、リスク管理委員会の名称が「CSR・リスク管理委員会」として記載され、CSRを含む体制として示された。
  7. FY2018リスク管理体制を具体化有価証券報告書

    「取締役は、その担当業務ごとに「リスク管理規程」、「グループ会社管理規程」ほか規程の整備などグループ会社全体のリスクを網羅的・総括的に管理しております。・ 「リスク管理委員会」およびその下部組織を設置し、業務執行上のリスク情報を共有化して、リスク管理を行っております。」

    従来のコンプライアンス規程、行動規範の周知、内部通報制度に加え、リスク管理規程、グループ会社管理規程、リスク管理委員会及び下部組織によるリスク情報共有が具体的に記載された。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「「コンプライアンス管理規程」を制定し、当社グループの行動規範を、グループ会社全従業員に周知するとともに、弁護士等の社外の専門家と密接に連携し、コンプライアンスの徹底に努めております。また、当社グループの役員・使用人を対象とした内部通報制度を設け、適切に運用しております。」

    コンプライアンス管理規程、行動規範の周知、社外専門家との連携及び内部通報制度を含む内部統制・コンプライアンス体制を整備運用している。
一緒に動いた変遷

「売上高経常利益率30%以上の達成」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1売上高経常利益率30%以上の達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒロセ電機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部統制・コンプライアンス・リスク管理体制の整備運用|ヒロセ電機(6806)の変遷 | Komori