ティアック(6803)・施策再掲
顧客コミュニケーション拡大に向けた国内外の人材・体制整備
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社
ティアックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年早い。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「今年度は、新製品の4Kメディカルレコーダーの国内外での拡販に加え、新型コロナ感染症の5類への移行を機に、積極的な訪問営業に注力するとともに、直接ユーザーの声を聞くことで、それを反映した新たな商品開発へつなげることを目指します。」
4Kメディカルレコーダーの拡販、訪問営業、ユーザーの声を商品開発へ反映する顧客接点拡大の方針を再確認した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「今年度は、新製品の4Kメディカルレコーダーの国内外での拡販に加え、新型コロナウイルス感染症の5類への移行を機に、積極的な訪問営業に注力するとともに、直接ユーザーの声を聞くことで、それを反映した新たな商品開発へつなげることを目指します。」
従来のデジタルマーケティング中心の顧客接点拡大に加え、訪問営業と直接のユーザー聴取を新製品開発へ結び付ける方針へ具体化した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループはデジタルマーケティング強化によりお客様との繋がりを一層深める事で、ポスト・コロナ社会に貢献でき、且つ優位性を構築できるような製品・ソリューションの開発に、引続き取り組んでまいります。」
顧客とのコミュニケーション拡大の手段として、従来の人材・体制整備に加え、デジタルマーケティングと製品・ソリューション開発を明示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのために、顧客とのコミュニケーションの機会を増やすべく、国内外で人材の配置および体制の構築を進めてまいります。」
顧客接点の拡大を国内外の人材配置と体制構築で進める方針を再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客とのコミュニケーションの機会を増やすべく、国内外で人材の配置および体制の構築を進めてまいります。」
顧客接点の拡大を、人材配置と体制構築によって進める方針を示している。