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(訂正)「2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の 一部訂正について

2024年3月期決算短信のキャッシュ・フロー関連の記載を訂正した。営業活動によるキャッシュ・フローは18百万円から69百万円に、財務活動によるキャッシュ・フローは29百万円のプラスから22百万円のマイナスに変更され、関連する内訳や指標も修正された。なお、XBRLデータの訂正はない。

読む価値
61注目
3項目のうち2項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
51
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)2024-05-10

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2024年5月10日

2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)

元の書類を開く
3日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-05-13
訂正箇所(元の書類のどこか)

サマリー情報 1.2024年3月期の連結業績(2023年4月1日~2024年3月31日)(3)連結キャッシュ・フローの状況、添付書類4ページ(2)財政状態に関する分析 ② キャッシュ・フローの状況の分析、添付書類11ページ(5)連結キャッシュ・フロー計算書

訂正前

営業活動によるキャッシュ・フロー 18百万円 / 金融収益及び金融費用 322百万円 / 小計 205百万円 / 短期借入金の純増減額(△は減少) △455百万円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー 29百万円 / キャッシュ・フロー対有利子負債比率 263.57年 / インタレスト・カバレッジ・レシオ 0.11倍

訂正後

営業活動によるキャッシュ・フロー 69百万円 / 金融収益及び金融費用 373百万円 / 小計 256百万円 / 短期借入金の純増減額(△は減少) △505百万円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー △22百万円 / キャッシュ・フロー対有利子負債比率 69.48年 / インタレスト・カバレッジ・レシオ 0.43倍

訂正の理由

2024年3月期決算短信発表後におきまして、一部訂正すべき事項がありましたので、お知らせいたします。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)
元の開示日2024年5月10日
訂正箇所サマリー情報 1.2024年3月期の連結業績(2023年4月1日~2024年3月31日)(3)連結キャッシュ・フローの状況、添付書類4ページ(2)財政状態に関する分析 ② キャッシュ・フローの状況の分析、添付書類11ページ(5)連結キャッシュ・フロー計算書
訂正内容営業活動によるキャッシュ・フロー 18百万円 / 金融収益及び金融費用 322百万円 / 小計 205百万円 / 短期借入金の純増減額(△は減少) △455百万円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー 29百万円 / キャッシュ・フロー対有利子負債比率 263.57年 / インタレスト・カバレッジ・レシオ 0.11倍 → 営業活動によるキャッシュ・フロー 69百万円 / 金融収益及び金融費用 373百万円 / 小計 256百万円 / 短期借入金の純増減額(△は減少) △505百万円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー △22百万円 / キャッシュ・フロー対有利子負債比率 69.48年 / インタレスト・カバレッジ・レシオ 0.43倍
訂正の理由2024年3月期決算短信発表後におきまして、一部訂正すべき事項がありましたので、お知らせいたします。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年3月期決算短信の発表後に、一部訂正すべき事項があったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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