SMK(6798)・事実悪化
SMK Electronics Corporation, U.S.A.の債務超過
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の債務超過137社が書いているテーマ・逆風149社・追い風0社
SMKがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。40社中12社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「主要な損益情報等 ① 売上高 9,841百万円 ② 経常損失 △486 ③ 当期純損失 △578 ④ 純資産額 △531 ⑤ 総資産額 3,638」
SMK Electronics Corporation, U.S.A.について、当年度も経常損失486百万円・当期純損失578百万円を計上し、純資産額はマイナス531百万円となっている。 - FY2025初出有価証券報告書
「SMK Electronics Corporation, U.S.A.については、債務超過会社であり、債務超過額は当連結会計年度末現在で3,147百万円であります。」
米国連結子会社SMK Electronics Corporation, U.S.A.について、期末時点の債務超過額3,147百万円を初めて関係会社の状況で記載している。売上高11,004百万円、経常損失969百万円、当期純損失984百万円も開示している。