SMK(6798)・施策前進
ADAS・EV向け製品開発
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コネクタ事業のグローバル販売拡大と高速伝送技術による差別化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「車載市場ではADASの進展で車載カメラの搭載が標準化し、同軸機能に加え電源供給のニーズが増えていることから、1軸+2電源対応の複合コネクタ(CM-Cシリーズ)を製品化しました。」
ADAS向けでは、車載カメラへの電源供給にも対応する1軸・2電源複合コネクタを製品化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「車載市場向けでは拡大が続くADASやEV分野への取り組みを強化しています。ADAS向けでは業界最小となるロック付き同軸コネクタ「IAシリーズ」を開発しました。EV向けではBMS向けで高電圧および感電防止対応としてFFC接続用コネクタ「FVシリーズ」の開発に続き、電線接続用の低背圧着コネクタも開発しました。」
ADAS向け業界最小のロック付き同軸コネクタ、EVのBMS向け高電圧・感電防止対応コネクタ等の開発を、新たな車載成長分野への施策として記載している。