名古屋電機工業(6797)・目標健康・働き方指標の実績更新
従業員の健康と働き方に関する2030年度目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026健康・働き方指標の実績更新有価証券報告書
「KPI 2030年度目標 2025年度実績 有給休暇取得日数(率) 85.0 % 78.0 % リモートワーク利用率 70.0 % 40.1 % 人間ドック受診率 60.0 % 48.6 % 二次健診率 60.0 % 62.9 %」
2025年度実績として、有給休暇取得率78.0%、リモートワーク利用率40.1%、人間ドック受診率48.6%、二次健診率62.9%を開示した。人間ドック・二次健診の2030年度目標は各60.0%を維持している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「人間ドック受診率および二次健診受診率については、2030年度の目標をそれぞれ20.0%、30.0%に設定しておりましたが、2024年度時点でこれらの目標を達成したことから、新たに60.0%を2030年度の目標値として見直しました。」
人間ドック受診率と二次健診率について、従来の2030年度目標20.0%・30.0%を達成したため、いずれも60.0%へ目標を引き上げた。 - FY2024初出有価証券報告書
「KPI 2030年度目標 2023年度実績 有給休暇取得日数(率) 85.0 % 75.9 % リモートワーク利用率 70.0 % 48.7 % 人間ドック受診率 20.0 % 20.2 % 二次検診率 30.0 % 26.4 %」
有給休暇取得率、リモートワーク利用率、人間ドック受診率、二次検診率について2030年度目標と2023年度実績を開示し、労務管理、DX化、健診支援等を施策としている。