名古屋電機工業(6797)・リスク再掲
投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社
名古屋電機工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
満期保有目的の債券および業務上関係を有する企業の株式に係る市場価格変動リスクを継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
満期保有目的の債券及び業務上関係を有する企業の株式に係る市場価格変動リスクを引き続き記載している。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 5,641」
投資有価証券について、当第3四半期連結累計期間に564万1千円の評価損を特別損失として計上した。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 6,744」
投資有価証券について、当第1四半期連結累計期間に674万4千円の評価損を特別損失として計上した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
投資有価証券の市場価格変動リスクを引き続き記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
満期保有目的の債券および業務上関係を有する企業の株式について、市場価格の変動リスクを明示している。