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東京コスモス電機(6772)・リスク評価差額増加継続

株式市況による保有株式・年金資産の評価変動

FY2016に初出。30回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q2その他FY2020-Q2 – FY20262016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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有価証券価格・年金資産の市場変動リスク28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。23社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026評価差額増加継続有価証券報告書

    「主な要因は、その他有価証券評価差額金が125百万円増加したことによるものであります。」

    株式市況等によるその他有価証券評価差額金の増加が続き、当年度は125百万円増加し、残高は518百万円となった。
  2. FY2026-H1評価差額増加継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金が84百万円増加し477百万円」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末から84百万円増加し477百万円となり、株式市況等による評価変動が純資産の増加として現れた。
  3. FY2024-Q3評価差額増加継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 23,546 90,796」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の23.546百万円増加から、当四半期累計では90.796百万円増加した。株式市況等による保有有価証券の評価変動が純資産の増加として現れている。
  4. FY2024-Q2投資有価証券評価額の増加継続有価証券報告書

    「投資その他の資産の、その他に含まれる投資有価証券の評価額が136百万円増加しましたが」

    投資有価証券の評価額が136百万円増加し、株式市況等による評価変動が資産及び純資産の増加として現れた。
  5. FY2024-Q1株高による評価増有価証券報告書

    「投資その他に含まれる、投資有価証券の株価が値上がりしたことにより74百万円増加し384百万円となりました。」

    株価上昇により投資有価証券が74百万円増加し、株式市況による評価変動が資産及び純資産の増加として現れた。
  6. FY2023-Q3評価差額増加への転換有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 3,693 23,546」

    その他有価証券評価差額金は前年同四半期の3.693百万円増加から、当四半期累計では23.546百万円の増加となった。株式市況等による評価変動が純資産の増加として現れている。
  7. FY2023-Q2評価差額減少継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 19,594 △ 22,895」

    その他有価証券評価差額金は前年同四半期の19.594百万円増加から、当四半期累計では22.895百万円減少に転じた。株式市況等による評価変動が純資産の減少として現れている。
  8. FY2023-Q1評価差額減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 8,379 △ 6,471」

    その他有価証券評価差額金は、前年同四半期の8.379百万円増加から当四半期は6.471百万円減少に転じ、保有有価証券の評価変動が純資産に現れている。
  9. FY2022株高による評価差額増加有価証券報告書

    「株高によりその他有価証券評価差額金が30百万円それぞれ増加し」

    株式市況の変動が、その他有価証券評価差額金30百万円の増加として純資産に現れた。
  10. FY2022-Q3評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 22,561 3,693」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末から3.693百万円増加し、株式市況等による評価変動が純資産に現れた。
  11. FY2022-Q2評価差額増加継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 10,789 19,594」

    その他有価証券評価差額金は前年同四半期の10.789百万円増加から、当四半期累計では19.594百万円増加した。株式市況等による評価変動が純資産の増加として現れている。
  12. FY2022-Q1評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 9,285 8,379」

    その他有価証券評価差額金は当四半期に8.379百万円増加し、株式市況等による保有有価証券の評価変動が純資産に現れた。
  13. FY2021株高による評価差額増加有価証券報告書

    「期末における円安により為替換算調整勘定が114百万円、株高によりその他有価証券評価差額金が58百万円それぞれ増加しました。」

    株高によりその他有価証券評価差額金が58百万円増加し、株式市況の変動が純資産の増加として現れた。
  14. FY2021-Q3評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 22,561」

    その他有価証券評価差額金が当第3四半期累計期間に22.561百万円増加し、株式市況等による保有有価証券の評価変動が純資産に現れた。
  15. FY2021-Q2評価差額増加継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,913 10,789」

    その他有価証券評価差額金は当第2四半期累計で10,789千円増加した。株式市況等による保有有価証券の評価変動が、引き続き純資産に現れている。
  16. FY2021-Q1評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 9,285」

    その他有価証券評価差額金が当四半期に9,285千円増加し、株式市況等による保有有価証券の評価変動が純資産に現れた。
  17. FY2020-Q3評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 17,158」

    その他有価証券評価差額金が当第3四半期累計で17,158千円増加した。前期に生じた評価差額の減少から、当期は増加に転じている。
  18. FY2020-Q2評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,913」

    その他有価証券評価差額金が当第2四半期累計で1,913千円増加し、株式市況等による保有有価証券の評価変動が純資産に現れた。
  19. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 6,456」

    その他有価証券評価差額金が当四半期に6,456千円減少し、株式市況等による評価変動が純資産に実際に現れた。
  20. FY2019顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 39,854」

    当期のその他有価証券評価差額金は39,854千円減少し、株式市況による評価変動が純資産に実際に現れた。
  21. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「株安に伴うその他有価証券評価差額金47百万円及び配当に伴う利益剰余金46百万円の減少と、親会社株主に帰属する四半期純利益253百万円の増加によるものです。」

    株安によりその他有価証券評価差額金が47百万円減少し、株式市況の変動リスクが純資産の減少として実際に現れた。
  22. FY2019-Q2評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,066」

    その他有価証券評価差額金が当第2四半期累計で1,066千円増加し、保有有価証券の評価変動が純資産に現れた。
  23. FY2019-Q1評価差額減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 16,720」

    その他有価証券評価差額金は当四半期に16,720千円減少し、保有有価証券の評価変動が純資産に現れている。
  24. FY2018評価差額減少・有価証券売却益有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 11,930」

    その他有価証券評価差額金は前期の46,981千円の増加から当期は11,930千円の減少に転じた。一方、投資有価証券49,299千円を売却し、売却益30,995千円を計上している。
  25. FY2018-Q3評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 43,696」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末から43,696千円増加し、株式市況等による評価変動が引き続き資産・純資産に現れている。
  26. FY2018-Q2評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金20百万円の増加」

    株式市況等による保有有価証券の評価変動が、当四半期にはその他有価証券評価差額金20百万円の増加として現れた。
  27. FY2018-Q1評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金19百万円の増加によるものです。」

    株式市況等による保有有価証券の評価変動が、当四半期にも評価差額金19百万円の増加として現れた。
  28. FY2017評価差額増加継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金46百万円、それぞれ増加したことによるものです。」

    株式市況の変動がその他有価証券評価差額金の46百万円増加として現れた。
  29. FY2017-Q3株高による評価増有価証券報告書

    「株高による投資有価証券70百万円の増加」

    株価上昇により投資有価証券が70百万円増加した。株式市況による評価変動が実際の資産額に現れたが、今回は評価額の増加として記載されている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「国内の株式市場の動向は、当社グループの保有する株式の評価額に大きく影響を及ぼします。」

    株式市場低迷時の保有株式評価損や企業年金資産の運用損をリスクとして挙げている。
一緒に動いた変遷

「景気後退・自然災害による需要減少と供給停止」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33★12
  1. ★この変遷
  2. 1景気後退・自然災害による需要減少と供給停止3回
  3. 2米国通商政策と地政学リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京コスモス電機の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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