池上通信機(6771)・施策達成
株式併合と単元株式数の変更による投資単位の適正化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2018年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っています。これにより、発行済株式総数は65,571,722株減少し、7,285,746株となっています。」
株式併合と単元株式数の変更が2018年10月1日に効力発生し、普通株式10株を1株に併合、単元株式数を1,000株から100株へ変更した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成30年5月10日開催の取締役会において、単元株式数を1,000株から100株に平成30年10月1日をもって変更することおよび定款一部変更について決議を行うとともに、平成30年6月28日開催の第77回定時株主総会に普通株式の併合について付議することを決議し、同株主総会において承認されました。」
株式併合と単元株式数変更について、定時株主総会で承認された。平成30年10月1日の実施に向けて計画が進展した。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年10月1日をもって、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主の所有株式数を10株につき1株の割合で併合いたします。」
投資単位の水準と取引所の売買単位統一方針を踏まえ、2018年10月1日に10株を1株へ株式併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を決議した。