Komori
アルプスアルパイン(6770)・施策再掲

次世代バッテリー制御システム開発会社への資本増強

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017前進FY2019-Q12017: 220172018: 22018
同じテーマの他社
次世代電池を軸とした戦略出資・提携5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、電気自動車や自動車シェアリングサービスの市場規模拡大が期待される中国自動車市場へのアプローチを強化するため、持分法適用関連会社であるNeusoft Reach Automotive Technology (Shanghai) Co., Ltd.の増資を行うなど、車載情報システムのトータルソリューション企業を目指し、成長に向けた取り組みを推進しました。」

    中国のEV・シェアリング市場へのアプローチ強化と、Neusoft Reachへの増資を通じた車載情報システムのトータルソリューション化を継続して記載した。
  2. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「更にEV(電動化)やシェアリングの市場規模拡大が期待される中国自動車市場へのアプローチを強化するため、持分法適用関連会社であるNeusoft Reach Automotive Technology(Shanghai) Co., Ltd.の増資を行うなど、車載情報システムのトータルソリューション企業を目指し、成長に向けた取り組みを推進しました。」

    既存のEV関連会社への資本強化について、中国自動車市場へのアプローチおよび車載情報システムのトータルソリューション化という目的を明示した。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、中国でEV(電気自動車)市場が急拡大する中、次世代バッテリー制御システムの開発など、EV関連事業に注力している持分法適用会社の資本増強を実施し開発機能の強化を図りました。」

    中国EV市場を背景とする持分法適用会社への資本増強と開発機能強化を再確認した。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、中国でEV(電気自動車)市場が急拡大する中、次世代バッテリー制御システムの開発などEV関連事業に注力している持分法適用会社の資本増強を実施し開発機能の強化を図りました。」

    中国EV市場の拡大を背景に、次世代バッテリー制御システム等のEV関連事業に注力する持分法適用会社へ資本増強を実施し、開発機能の強化を図った。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルプスアルパインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
次世代バッテリー制御システム開発会社への資本増強|アルプスアルパイン(6770)の変遷 | Komori