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アルプスアルパイン(6770)・目標再掲

2017年度以降の飛躍に向けた経営基盤強化

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q3。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再定義FY2017 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 120162017: 320172018: 12018
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グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風212社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中、車載情報機器事業(アルパイン(株)・東証一部)では、2017年4月から3カ年の「第14次中期経営計画」を策定しました。この計画に基づき、国内技術開発子会社を吸収合併して技術開発力を強化するとともに、期初に統合した国内製造子会社3社の生産性向上を図るなど、グループ再編による構造改革を実施し、より強固な事業基盤の構築を進めました。」

    第14次中期経営計画、技術開発子会社の吸収合併、国内製造子会社3社の統合、生産性向上による構造改革を継続して記載した。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、車載情報機器事業(アルパイン(株)・東証一部)では、2017年4月から3カ年の「第14次中期経営計画」を策定しました。」

    第14次中期経営計画を2017年4月からの3カ年計画として継続し、構造改革と事業基盤強化を進めた。
  3. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「このような中、車載情報機器事業(アルパイン(株)・東証一部)では、2018年3月期を初年度とする「第14次中期経営計画」を策定しました。」

    車載情報機器事業の経営基盤強化が、従来のVISION2020に加えて、2018年3月期を初年度とする第14次中期経営計画に組み替えられた。
  4. FY2017再定義有価証券報告書

    「車載情報機器事業においては、2017年からの3年間を「VISION2020」達成に向けた企業変革実行の時期と位置づけており、中期経営目標達成及び2020年以降の成長に向けた基盤構築を加速する」

    2017年から3年間の経営基盤強化を、VISION2020達成に向けた企業変革として明確化し、構造改革、設計・生産改革、グローバル機能最適化などへ具体化した。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「車載情報機器事業では、2017年度以降の飛躍に備え、2016年度を経営基盤強化の準備期間と位置付け、プラットフォーム化による研究開発投資の効率化を目指します。」

    2016年度を準備期間、2017年度以降を飛躍の時期とする時間軸と、プラットフォーム化という手段を明示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルプスアルパインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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