アルプスアルパイン(6770)・方針再掲
ステークホルダー利益の最大化と企業価値向上
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化138社が書いているテーマ・逆風0社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに109社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている138社のうち14社を表示しています。上の文は138社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「これらの経営環境において、当社は「ステークホルダー価値の最大化とCSR(企業の社会的責任)・ESG(環境、社会、ガバナンス)の両立」を目指す会社の姿としました。」
ステークホルダー価値の最大化に加え、CSR・ESGの両立を会社の姿として継続的な価値創造の方針に位置付けた。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主をはじめ、全てのステークホルダーの利益最大化が重要と考え、企業価値の最大化を図り、かつステークホルダー間の利益をバランスよく満たし、その利益を直接、間接的に還元することを基本としています。」
企業価値と全ステークホルダー間の利益のバランスをガバナンスの基本的考え方として記載。