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アルプスアルパイン(6770)・施策前進

物流事業の損益・海外展開指標によるPDCA管理

FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY20172016: 120162017: 120172018: 12018
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売上高・海外売上高比率・営業利益率による経営指標管理3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「外販比率が前期比1.4ポイント上昇の49.9%に、海外売上比率が前期比1.2ポイント上昇の37.5%にそれぞれ上昇しました。」

    物流事業のグローバル成長指標について、外販比率49.9%、海外売上比率37.5%という実績を開示し、いずれも前期から上昇した。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「目標とする経営指標として、中期・短期の経営計画で、事業別・地域別の売上高や営業利益など損益目標を定め、PDCAのサイクルにより計画達成を図っています。また、グローバル成長の度合いを測る指標として「外販比率(親会社であるアルプスグループ以外の売上構成比率)」、「海外売上比率」の目標値を設定し」

    売上高、営業利益、外販比率、海外売上比率によるPDCA管理を中期・短期計画に組み込む方針を再確認した。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業では、目標とする経営指標として、事業別・地域別の売上高や営業利益など損益目標を定め、PDCAのサイクルにより計画達成を図っています。また、グローバル成長を測る指標として、グループ外への販売比率や海外売上比率の目標値を設定し、達成に向けて戦略・施策を推進しています。」

    売上高、営業利益、グループ外販売比率、海外売上比率を指標とする管理方法を記載。ただし具体的な目標数値は示していない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルプスアルパインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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