アルプスアルパイン(6770)・施策前進
タクトスイッチ等新製品の市場投入
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術・新製品・新サービスによる市場開拓55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、各種検出スイッチの新製品や、センサ技術によるIoTソリューションをユーティリティ設備に活用したアナログメータ監視システムの量産、更に静電容量、再帰性反射、加飾印刷などの技術を融合した非接触のインプットデバイスである「ステルス空中インターフェース」を国立大学法人宇都宮大学と開発するなど、さまざまな市場に向けた提案型の製品を投入しました。」
新製品投入が、各種検出スイッチ、アナログメータ監視システムの量産、宇都宮大学との非接触インプットデバイス共同開発へ進展した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新製品開発では、タクトスイッチ®、防水スイッチ、デジタル気圧センサなどの新機種を市場投入し、ウェアラブルや社会インフラ等さまざまな市場での広がりが期待されます。」
タクトスイッチ、防水スイッチ、デジタル気圧センサの新機種を市場投入し、ウェアラブルや社会インフラ市場への展開を示した。