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アルプスアルパイン(6770)・施策前進

海外物流子会社の仮決算による四半期連結情報の適時化

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 22020
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連結子会社の仮決算による連結期間調整31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「従来、連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っていましたが、より適切な経営情報の把握及び連結財務諸表の開示を行うため、当連結会計年度より、連結決算日に仮決算を行う方法に変更しています。」

    海外物流子会社等について、連結決算日に仮決算を行う方法への変更を当年度から実施し、適時な情報把握・開示の対象を広げた。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「より適切な経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しています。」

    海外物流子会社について、四半期連結決算日に仮決算を行う方法による経営情報把握・開示の適時化を継続した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「より適切な経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しています。」

    海外物流子会社について、四半期連結決算日に仮決算を行う方法による経営情報把握・開示の適時化を継続した。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「より適切な経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、当第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しています。」

    決算日が12月31日であった海外物流子会社について、FY2020第1四半期から四半期連結決算日に仮決算を行う方法へ変更し、経営情報の把握と四半期開示の適時化を図った。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルプスアルパインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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