アルプスアルパイン(6770)・施策前進
東京大学との量子物質磁気センサー共同研究
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
量子物質磁気センサーの共同研究・開発加速1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「中でも車載、スマートフォン、産業ロボット、医療機器等多岐にわたり使用される磁気センサーにおいて、東京大学と共同研究で、量子物質を使用した磁気センサーの開発に着手しており、当社及び東京大学から研究員を増員し、開発を加速していきます。」
東京大学との量子物質磁気センサー共同研究が、研究員の増員と開発加速の段階へ進展した。 - FY2025初出有価証券報告書
「中でも車載、スマートフォン、産業ロボット、医療機器等多岐にわたり使用される磁気センサーにおいて、東京大学と共同研究で、量子物質を使用した磁気センサーの開発に着手していきます。」
センサー領域の成長ドライバーとして、東京大学との共同研究による量子物質磁気センサー開発への着手を初めて記載した。不良品検知や病気の早期発見等への応用を想定している。