ザインエレクトロニクス(6769)・方針政策保有株式の売却・残高更新
取引関係強化を目的とする投資株式の保有
FY2017に初出。6回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有株式の売却・残高更新有価証券報告書
「なお、当事業年度において保有株式の一部を売却しております。」
政策保有株式の保有方針と取締役会による検証・売却方針を継続する一方、特定投資株式の一部を売却し、期末残高を116,800千円としている。 - FY2024政策保有株式の構成更新有価証券報告書
「当社は、相手企業との業務提携・関係強化や当社の企業価値向上等に必要と判断した場合にその株式を政策的に保有します。保有する全ての政策保有株式について、相手企業との業務提携や関係強化・維持、当社の企業価値向上等の効果を取締役会で検証します。検証の結果、保有の妥当性が認められなくなったと判断した株式については売却を図ります。」
政策保有株式について、保有方針と取締役会による検証・売却方針を継続している。2024年度は非上場株式1銘柄を資本業務提携により取得し、別の非上場株式1銘柄を売却している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、相手企業との業務提携・関係強化や当社の企業価値向上等に必要と判断した場合にその株式を政策的に保有します。保有する全ての政策保有株式について、相手企業との業務提携や関係強化・維持、当社の企業価値向上等の効果を取締役会で検証します。」
政策保有株式を業務提携・関係強化や企業価値向上の必要性に基づき保有し、取締役会で検証する方針を継続している。 - FY2019再保有・方針明確化有価証券報告書
「当社は、相手企業との業務提携・関係強化や当社の企業価値向上等に必要と判断した場合にその株式を政策的に保有します。保有する全ての政策保有株式について、相手企業との業務提携や関係強化・維持、当社の企業価値向上等の効果を取締役会で検証します。検証の結果、保有の妥当性が認められなくなったと判断した株式については売却を図ります。」
前期の「該当事項はありません」から、非上場株式1銘柄・7,260千円の保有状況と、取締役会による政策保有株式の検証・売却方針を記載している。 - FY2018削除有価証券報告書
「当事業年度 該当事項はありません。」
前事業年度に保有していた純投資目的以外の投資株式について、当事業年度の保有状況は「該当事項はありません」と記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「銘柄数 2銘柄 貸借対照表計上額の合計額 133,622千円」
純投資目的以外の投資株式を2銘柄、貸借対照表計上額合計133,622千円保有し、Raydium Semiconductor Corporationについて保有目的を「取引関係の強化」と説明している。