中期経営戦略「REGROW」による再成長の発射台確立
FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019達成有価証券報告書
「中期経営戦略「J-SOAR」の目標として掲げました、当連結会計年度における売上総利益26億円以上を達成することができました。」
J-SOARの目標年次において、連結売上総利益26億円以上を達成したと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは当期を目標年次とする中期経営戦略「J-SOAR」を推進しております。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指しております。」
2019年12月期を目標年次とする「J-SOAR」を引き続き推進し、インターフェース技術を軸とした顧客課題の解決と日本発ソリューションの世界市場への提供を掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは当期を目標年次とする中期経営戦略「J-SOAR」を推進しております。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指しております。」
2019年12月期を目標年次とする「J-SOAR」を引き続き推進し、インターフェース技術を軸とした顧客課題の解決と日本発ソリューションの世界市場への提供を掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは2019年を目標年次とする中期経営戦略「J-SOAR」を推進しております。」
2019年を目標年次とする「J-SOAR」を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは2019年を目標年次とする中期経営戦略「J-SOAR」を推進しております。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指してまいります。」
2019年を目標年次とする「J-SOAR」を継続し、インターフェース技術を基盤とした顧客課題の解決、日本発ソリューションの世界市場への提供を引き続き掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは2019年を目標年次とする中期経営戦略「J-SOAR」を推進しております。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指してまいります。」
2019年を目標年次とする「J-SOAR」、インターフェース技術を軸とした顧客課題の解決、日本発ソリューションの世界市場への提供を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは2019年を目標年次とする中期経営戦略「J-SOAR」を推進しております。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指してまいります。」
2019年を目標年次とする「J-SOAR」を引き続き推進し、インターフェース技術を軸とした顧客課題の解決と日本発ソリューションの世界市場への提供を掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは今期より2019年を目標年次とする中期経営戦略「J-SOAR」をスタートさせました。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指してまいります。」
2019年を目標年次とする「J-SOAR」、インターフェース技術を軸とした顧客課題の解決、日本発ソリューションの世界市場への提供を継続して掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは今期より2019年を目標年次とする新中期経営戦略「J-SOAR」をスタートさせました。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指してまいります。」
2019年を目標年次とする「J-SOAR」を継続し、インターフェース技術を軸とした顧客課題の解決と日本発ソリューションの世界市場への提供を引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは今期より2019年を目標年次とする新中期経営戦略「J-SOAR」をスタートさせました。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指してまいります。」
2019年を目標年次とする「J-SOAR」、インターフェース技術を軸とした顧客課題の解決、日本発ソリューションの世界市場への提供を継続している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「このような環境の下で、当社グループは今期より2019年を目標年次とする新中期経営戦略「J-SOAR」をスタートさせました。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指してまいります。」
「J-SOAR」を今期から開始したことを明記し、2019年を目標年次として、インターフェース技術を軸に顧客課題を解決し日本発ソリューションを世界市場へ提供する方針を継続している。 - FY2016再定義有価証券報告書
「当社グループは中期経営戦略「J-SOAR」を掲げ、インターフェースを軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指すことといたしました。」
2016年を目標年次とする「REGROW」から、新たな中期経営戦略「J-SOAR」へ戦略名称と説明枠組みを変更している。インターフェースを軸に、顧客課題の解決と日本発ソリューションの世界市場提供を掲げている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは2016年を目標年次とする中期経営戦略「REGROW」に基づき、地域と市場と技術の各ポートフォリオを強化するため、「新たな再成長のための発射台の確立」を目指し、新たな粗利と付加価値を創出する研究開発に注力するとともに、差別化力を活かしたソリューション事業への注力を通じてLSI単体ビジネスからの革新に取り組んでおります。」
「REGROW」、2016年を目標年次とする再成長方針、ポートフォリオ強化、研究開発、ソリューション事業への転換を継続して記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは2016年を目標年次とする中期経営戦略「REGROW」に基づき、地域と市場と技術の各ポートフォリオを強化するため、「新たな再成長のための発射台の確立」を目指し、新たな粗利と付加価値を創出する研究開発に注力するとともに、差別化力を活かしたソリューション事業への注力を通じてLSI単体ビジネスからの革新に取り組んでおります。」
2016年を目標年次とする再成長戦略として、ポートフォリオ強化、研究開発、ソリューション事業への転換を一体的に掲げている。