タムラ製作所(6768)・目標再定義
昇圧リアクタ売上高2030年度200億円
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
昇圧リアクタ事業の売上拡大目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「田村汽車は、HEV向けをメインとする車載用昇圧リアクタの生産・販売を行っていましたが、当製品の生産を日本に集約し、収益性の向上およびHEV成長が見込める日本・米国・ASEAN地域への供給拡大を図るため、田村汽車を中国国内企業へ譲渡することとしました。」
昇圧リアクタについて、中国佛山での生産拡大から、日本への生産集約と日本・米国・ASEANへの供給拡大へ方針が再整理された。 - FY2021初出有価証券報告書
「2030年度までに当製品の売上高200億円達成を目指しております。」
ストロングハイブリッド車向け昇圧リアクタについて、2030年度までに売上高200億円を達成する新たな長期数値目標が示された。