Komori
帝国通信工業(6763)・施策前進

指名・報酬委員会による取締役指名・報酬決定の透明性確保

FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

3記載
3年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024 – 2026-05-122024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保661社が書いているテーマ・逆風0社・追い風664社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「指名・報酬委員会は社外取締役の高橋啓章が委員長を務め、代表取締役社長の羽生満寿夫と社外取締役の三浦希美、瀧口詠子の計4名で構成され」

    指名・報酬委員会について、社外取締役が委員長を務める構成となり、当事業年度に4回開催して取締役候補者・報酬水準・報酬構成を審議した実績を開示している。
  2. 2026-05-12再掲ガバナンス

    「当社は、取締役の選任に関する客観性と公正性を確保するために、取締役会の任意の諮問機関として、独立社外取締役が委員長を務め、委員の過半数が独立社外取締役で構成される指名・報酬委員会を設置しており、取締役候補者の選定については、指名・報酬委員会での審議・答申を踏まえ、取締役会において決定しております。」

    指名・報酬委員会を通じた取締役候補者の選定と報酬決定の仕組みを再確認している。元スレッドは変更しない。
  3. FY2024初出有価証券報告書

    「任意の機関である指名・報酬委員会は当事業年度において代表取締役社長 羽生満寿夫を委員長に社外取締役の藤野秀美、久古谷敏行、三浦希美の計4名で構成され、取締役の指名及び報酬の決定に関する手続きの透明性と客観性を確保するため、取締役会の諮問機関として経営監視機能の強化を図っております。」

    指名・報酬委員会を取締役会の諮問機関として設置し、取締役指名・報酬決定の透明性と客観性を確保する仕組みを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
帝国通信工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
指名・報酬委員会による取締役指名・報酬決定の透明性確保|帝国通信工業(6763)の変遷 | Komori