Komori
TDK(6762)・目標再掲

ゼロディフェクト品質の早期実現

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
不適合品発生の撲滅15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「高品質な製品の安定供給と生産の高効率化」を取り組むべき3つの領域として設定いたしました。」

    品質目標は、重要課題における高品質、安定供給、生産効率化の領域として継続している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「「高品質な製品の安定供給と生産の高効率化」を取り組むべき3つの領域として設定いたしました。」

    ゼロディフェクト品質の追求は、新たなマテリアリティにおける高品質・安定供給・生産効率化の領域として再整理された。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「全対象拠点における認証維持管理(ISO9001) 認証維持率 100% 100% 100%」

    ゼロディフェクトの追求について、2021~2023年度の品質管理KPIとしてISO9001認証維持率100%を継続的に達成していることが示された。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「成長を実現するために、マテリアリティとして設定した「品質管理」、「人材マネジメント」、「サプライチェーンマネジメント」、「オポチュニティ&リスクマネジメント」、「権限委譲と内部統制の追求」、「資産効率の向上」の課題への取り組みが重要となってまいります。」

    品質管理を価値創造の基盤領域に位置付け、品質を含むマテリアリティへの取り組みを継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、高い技術力に基づく「ゼロディフェクト品質(不良品ゼロ)」を追求するとともに、スピードを重視した経営を行い、さらなるグローバル化を推進してまいります。」

    ゼロディフェクト品質の追求が、経営方針の一部として継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、高い技術力に基づく「ゼロディフェクト品質(不良品ゼロ)」を追求するとともに、スピードを重視した経営を行い、真のグローバル化を推進してまいります。」

    ゼロディフェクト品質の追求が中期計画の方針として継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような現状を踏まえ、当社グループではゼロディフェクト品質の早期実現を重要な課題として捉え、材料から製造までを一元管理した生産プロセスのさらなる強化を推進してまいります。」

    ゼロディフェクト品質の早期実現と、材料から製造までの一元管理が引き続き重要課題として記載されている。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「「グループの連携を進化させ、更なる成長を実現する」という基本方針のもと、高い技術力に基づく「ゼロディフェクト品質(不良品ゼロ)」を追求しております。」

    ゼロディフェクト品質の追求が中期計画の基本方針として再掲されている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「このような現状を踏まえ、当社グループではゼロディフェクト品質の早期実現を重要な課題として捉えております。材料から製造までを一元管理した生産プロセスのさらなる強化を推進してまいります。」

    「不良品ゼロ」を品質目標として掲げ、材料から製造までの一元管理を手段としている。
一緒に動いた変遷

「CMSによるグループ資金の集中管理」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1CMSによるグループ資金の集中管理2回
  3. 2サステナビリティ推進本部とSDGsを軸とした社会的価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TDKの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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