OSGコーポレーション(6757)・目標再定義直近の決算(2026-09-11)では「前進」
OSG2030ビジョン「『ミズカラ』はじめるウェルビーイングカンパニー」
FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
6記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年ウェルネスカンパニーへの転換5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11前進決算
「また、大阪・関西万博で使用した給水スポットについては、学校施設や歴史的施設等への設置が進むなど、万博レガシーの社会実装が進展しております。」
社会課題解決型企業としての取り組みが、万博での実証から学校施設・歴史的施設等への社会実装へ進展している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「あわせて、10年先を見据えた長期ビジョンのもと、「100年企業」を目指し、新たな食分野の市場構築にも注力しております。」
2030年のOSG2030ビジョンの説明から、10年先を見据えた長期ビジョンと100年企業を目指す姿、新たな食分野の市場構築を結び付ける説明へ広がっている。 - 2026-04-07初出株主総会
「10年先を見据えた長期ビジョンのもと、「100年企業」を目指し、新たな食分野の市場構築にも注力しております。」
既存の創立55周年、OSG2030ビジョン及び社会課題解決活動を包含しつつ、「100年企業」を目指す10年先の長期ビジョンと、新たな食分野の市場構築を一体で示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは2030年のあるべき姿「OSG2030ビジョン」に掲げた「『ミズカラ』はじめるウェルビーイングカンパニー」の実現に向け」
2030年のあるべき姿としてOSG2030ビジョンを掲げ、その実現に向けて活動を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2030年のあるべき姿「OSG2030ビジョン」を発表し」
2030年のあるべき姿としてOSG2030ビジョンを掲げる方針を再確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「「『ミズカラ』はじめるウェルビーイングカンパニー」という2030年の当社グループとしてのあるべき姿「OSG2030ビジョン」を発表し」
2030年の当社グループのあるべき姿として、OSG2030ビジョンを初めて明示している。