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アンリツ(6754)・事実削除

価格競争によるセンシング&デバイス事業の減収減益

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20232021: 220212022: 220222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「その他の事業は、環境計測事業、センシング&デバイス事業、物流、厚生サービス、不動産賃貸等からなっております。」

    通期報告ではセンシング&デバイス事業の価格競争による減収減益を個別には記載せず、その他事業の構成要素としてのみ示している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「センシング&デバイス事業においては、価格競争の激化等により減収となりました。」

    センシング&デバイス事業における価格競争激化と減収を継続して記載した。
  3. FY2022-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、センシング&デバイス事業において、価格競争の激化等により減収となりました。この結果、売上収益は6,228百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益は439百万円(同60.6%減)となりました。」

    センシング&デバイス事業は価格競争の激化等により、売上収益8.0%減、営業利益60.6%減となり、減収減益が続いた。
  4. FY2022-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、センシング&デバイス事業において、価格競争の激化等により減収となりました。この結果、売上収益は3,914百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益は164百万円(同68.6%減)となりました。」

    センシング&デバイス事業は価格競争の激化等により、売上収益8.2%減、営業利益68.6%減となり、減収減益が続いた。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、センシング&デバイス事業において、価格競争の激化等により減収となりました。この結果、売上収益は1,893百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益は49百万円(同74.7%減)となりました。」

    センシング&デバイス事業について、価格競争の激化等を背景とする減収と、売上収益6.1%減・営業利益74.7%減という業績を新たに記載した。
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