能美防災(6744)・リスク再掲
地震等による生産・販売拠点の被害
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク475社が書いているテーマ・逆風488社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中31社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業継続に支障をきたす事態を想定して事業継続計画(BCP)を策定しておりますが、地震等の大規模な自然災害により生産及び販売拠点が被害を受けた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害による拠点被害リスクと、その対応としてのBCP策定を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業継続に支障をきたす事態を想定して事業継続計画(BCP)を策定しておりますが、地震等の大規模な自然災害により生産及び販売拠点が被害を受けた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害による拠点被害リスクと、その対応としてのBCP策定を再確認している。 - FY2020対処有価証券報告書
「当社グループは、事業継続に支障をきたす事態を想定して事業継続計画(BCP)を策定しておりますが、地震等の大規模な自然災害により生産及び販売拠点が被害を受けた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害リスクに対する事業継続計画(BCP)の策定を明示している。ただし、拠点被害による影響可能性は残っている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「地震等の大規模な自然災害により生産および販売拠点が被害を受けた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
地震等の自然災害による生産・販売拠点被害のリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地震等の大規模な自然災害により生産および販売拠点が被害を受けた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
生産拠点・販売拠点の被災による業績影響を自然災害リスクとして記載している。