京三製作所(6742)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-24)では「前進」
内部統制の深度化と透明性の高い経営
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-06-24。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24前進ガバナンス
「当社および子会社の業務執行におけるリスクを評価し、業務の有効性・効率性および適法性を監査して改善要求・提言を行うほか、内部統制システムに関する整備・運用状況評価を実施しております。」
内部統制システムについて、当社および子会社を対象とする内部監査、整備・運用状況の評価、改善要求・提言を含む運用内容を改定方針に明記している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部統制システムにつきましては、業務の有効性および効率性、事業活動に関わる法令等の遵守等を目指した全般的な体制整備を深度化させ、実効性のある運用に努めております。」
内部統制の体制整備を深度化し、実効性ある運用を行う方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部統制システムにつきましては、業務の有効性および効率性、事業活動に関わる法令等の遵守等を目指した全般的な体制整備を深度化させ、実効性のある運用に努めております。」
内部統制の体制整備を深度化し、実効性ある運用を行う方針を引き続き示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「内部統制システムにつきましては、業務の有効性および効率性、事業活動に関わる法令等の遵守等を目指した全般的な体制整備を深度化させ、実効性のある運用に努めております。」
内部統制について、体制整備の深度化に加え、実効性のある運用を進めていると記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、企業集団の内部統制をさらに深度化し、実効性のある透明性の高い経営を推進することで、信頼度ナンバーワン企業の実現をめざしてまいります。」
内部統制の深度化、実効性、透明性を信頼度ナンバーワン企業につなげる方針を示している。